日本テレビ系音楽特番『Best Artist2018』が28日、午後7時から午後9時54分まで約3時間にわたって放送され、平均視聴率が14.6%を記録したことが、わかった。なお、最高瞬間視聴率は午後8時55分、8時59分のコブクロ「永遠にともに」の歌唱と、ステージトーク(ラグビー日本代表選手紹介部分)で17.3%だった。(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
同番組は今年は『平成ベストアーティスト〜いつもそこに歌があった〜』をテーマに千葉・幕張メッセより生中継。司会は羽鳥慎一、徳島えりか(日本テレビアナウンサー)、総合司会を嵐の櫻井翔が務め、アーティストによるヒット曲披露はもちろん、スペシャルメドレー企画なども実施した。
また、きのう28日には、メンバーの松島聡が「パニック障害による突発的な発作」などによる体調不良を理由に一時活動を休止すると発表したSexy Zoneが4人でステージに臨み、菊池風磨が「ファンの方も本当に驚かれたかと思います。今は心からゆっくりと休んでほしいなというのが、僕たちの思いです。僕たちも目の前のことに精いっぱい向き合っていきたいと思います」と松島へメッセージを送っていた。
同番組は今年は『平成ベストアーティスト〜いつもそこに歌があった〜』をテーマに千葉・幕張メッセより生中継。司会は羽鳥慎一、徳島えりか(日本テレビアナウンサー)、総合司会を嵐の櫻井翔が務め、アーティストによるヒット曲披露はもちろん、スペシャルメドレー企画なども実施した。
2018/11/29




