先日行われた『第57回グラミー賞』の授賞式では、顔を見せずにパフォーマンスをしたシーアが話題を集めたが、日本でもGReeeeN、ClariSなど、ブレイク以降もメディアに一切顔出しせず活動しているアーティストは多い。一方で、「フライングゲット」を歌うシルエット動画が話題となり、デビューアルバムでTOP10入りを果たしたGILLEのように、顔を見せる活動スタイルに切り替えたアーティストもいる。普通に考えると顔出ししたほうが活動しやすい気がするが、“顔出ししない”アーティストは将来的に顔を見せるべきなのだろうか? メリットとデメリット、両方の側面から考えていきたいと思う。■アーティスト戦略としては不利

オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

求人特集

求人検索

デイリーCDアルバムランキング2026年09月06日付

  1. So Honey EP

    1位So Honey EP

    King & Prince

    発売日:2026.09.02

  2. HANDLE WITH CARE

    2位HANDLE WITH CARE

    izna

    発売日:2026.09.02

  3. BLINGY

    3位BLINGY

    NCT 127

    発売日:2026.08.24

    1. 4位以下を見る

  • オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

メニューを閉じる

 を検索