先日行われた『第57回グラミー賞』の授賞式では、顔を見せずにパフォーマンスをしたシーアが話題を集めたが、日本でもGReeeeN、ClariSなど、ブレイク以降もメディアに一切顔出しせず活動しているアーティストは多い。一方で、「フライングゲット」を歌うシルエット動画が話題となり、デビューアルバムでTOP10入りを果たしたGILLEのように、顔を見せる活動スタイルに切り替えたアーティストもいる。普通に考えると顔出ししたほうが活動しやすい気がするが、“顔出ししない”アーティストは将来的に顔を見せるべきなのだろうか? メリットとデメリット、両方の側面から考えていきたいと思う。■アーティスト戦略としては不利

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デイリーCDアルバムランキング2026年05月06日付

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