株式会社Zeppライブなどライブ・エンタテインメント8社は25日、劇場を共同運営することで契約を締結した。東京・六本木の劇場「六本木ブルーシアター」が、来年1月1日から「Zeppブルーシアター六本木」として生まれ変わる。
新たに「Zeppブルーシアター六本木」を開業、共同運営するのは、Zeppライブ、パルコ、トリックスターエンターテインメント、クリエイティブマンプロダクション、ディー・バイ・エル・クリエイション、エンタテインメントプラス、ローソンHMVエンタテイメント、ぴあの8社。
「それぞれの得意分野を活かしつつ連携、協力し、今までになかった新しいライブ・エンタテインメントの創出を目指す」としている。
■「Zeppブルーシアター六本木」概要
所在地:東京都港区六本木五丁目11番12号(現・六本木ブルーシアター)
収容人員:901名
共同運営開始日:2015年1月1日
新たに「Zeppブルーシアター六本木」を開業、共同運営するのは、Zeppライブ、パルコ、トリックスターエンターテインメント、クリエイティブマンプロダクション、ディー・バイ・エル・クリエイション、エンタテインメントプラス、ローソンHMVエンタテイメント、ぴあの8社。
■「Zeppブルーシアター六本木」概要
所在地:東京都港区六本木五丁目11番12号(現・六本木ブルーシアター)
収容人員:901名
共同運営開始日:2015年1月1日
2014/11/25




