人気グループBIGBANGのT.O.Pが主演する最新作『タチャ−神の手−』が来年1月23日より日本公開されることが15日、わかった。同作は、本国にて韓国映画史上最短期間での観客動員数200万人突破(※R指定映画として最速記録:9/9時点)記録を打ち立て注目を集めていた。
同作は、手先が並外れて器用で勝負欲が強い主人公(T.O.P)が、いかさま師(タチャ)の世界に飛び込み勝負を繰り広げていく物語。『タチャ いかさま師』(2006年)の続編。今作では、日本でも大ヒットした『サニー永遠の仲間たち』の監督・脚本を務めたカン・ヒョンチョル監督がメガホンをとる。
また、同作の日本公開決定を記念したT.O.P単独イベント『T.O.P(from BIGBANG)映画『タチャ−神の手−』公開記念 PREMIUM EVENT』が、10月9日にパシフィコ横浜で開催されることが決定。イベントの模様を生中継するライブビューイング上映も全国の劇場にて実施される。
◆【写真】昨年の釜山国際映画祭ビーチイベントに登場したT.O.P
同作は、手先が並外れて器用で勝負欲が強い主人公(T.O.P)が、いかさま師(タチャ)の世界に飛び込み勝負を繰り広げていく物語。『タチャ いかさま師』(2006年)の続編。今作では、日本でも大ヒットした『サニー永遠の仲間たち』の監督・脚本を務めたカン・ヒョンチョル監督がメガホンをとる。
◆【写真】昨年の釜山国際映画祭ビーチイベントに登場したT.O.P
2014/09/15




