ロックバンド・BUMP OF CHICKENが、来年3月12日に3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム『RAY』を発売することが明らかになった。
10月に行われた同バンド初の東京・日本武道館公演で予告していたアルバムの発売日がついに決定。2011年の映画『ドラえもん』の主題歌となった「友達の唄」以降、漫画家・井上雄彦氏とコラボレーションした「Smile」、『FINAL FANTASY 零式』のテーマソング「ゼロ」、映画『ALWAYS 三丁目の夕日’64』主題歌「グッドラック」、フジテレビ系ドラマ『息もできない夏』主題歌「firefly」、配信限定シングル「虹を待つ人」、武道館で初披露された新曲「ray」など、全13曲の収録を予定する。
本作は、バンプのアルバムとしては初めて「DVD付初回限定盤」「通常盤」の2形態で発売。アートワークでは、映画『ALWAYS〜』の山崎貴監督とAR三兄弟の異色コラボレーションが実現する。初回限定盤のDVDには上記シングル曲のミュージックビデオのほか、8月9日に千葉・QVCマリンフィールドで3万5000人を動員したライブ映像が収録される。
来年4月からは大規模な全国ツアーが行われることも決定。詳細は来年1月に発表される。
10月に行われた同バンド初の東京・日本武道館公演で予告していたアルバムの発売日がついに決定。2011年の映画『ドラえもん』の主題歌となった「友達の唄」以降、漫画家・井上雄彦氏とコラボレーションした「Smile」、『FINAL FANTASY 零式』のテーマソング「ゼロ」、映画『ALWAYS 三丁目の夕日’64』主題歌「グッドラック」、フジテレビ系ドラマ『息もできない夏』主題歌「firefly」、配信限定シングル「虹を待つ人」、武道館で初披露された新曲「ray」など、全13曲の収録を予定する。
来年4月からは大規模な全国ツアーが行われることも決定。詳細は来年1月に発表される。
2013/12/20




