10/8付のシングルランキングでは、アニメ、ゲームのキャラクターソングCDが好調。TOP5内に2作がランクインした。3位にランクインしたのは、MBS他アニメ『黒子のバスケ』に登場する緑間真太郎(CV:小野大輔)、高尾和成(CV:鈴木達央)による、“デュエットソングシリーズ”第3弾。
同アニメのキャラクターソングCDは5月の“ソロシリーズ”第1弾以降、いずれも好セールスを記録しているが、本作は8月発売の黒子テツヤ(小野賢章)、黄瀬涼太(木村良平)によるデュエットソングの最高9位、初動売上1.7万枚を上回り、シリーズ最高のスタートとなった。
また、続く4位にはPSPの女性向け恋愛シミュレーションゲーム『うたの☆プリンスさまっ♪ All Star』のキャラクター(寿嶺二(森久保祥太郎)、黒崎蘭丸(鈴木達央)、美風藍(蒼井翔太)、カミュ(前野智昭))がデュエットで歌唱した挿入歌がランクイン(初動売上1.7万枚)。
ゲームは2013年3月の発売を予定していることに加えて、同4月からはTVアニメ第2期の放映も開始する。(オリジナル コンフィデンスより)
同アニメのキャラクターソングCDは5月の“ソロシリーズ”第1弾以降、いずれも好セールスを記録しているが、本作は8月発売の黒子テツヤ(小野賢章)、黄瀬涼太(木村良平)によるデュエットソングの最高9位、初動売上1.7万枚を上回り、シリーズ最高のスタートとなった。
ゲームは2013年3月の発売を予定していることに加えて、同4月からはTVアニメ第2期の放映も開始する。(オリジナル コンフィデンスより)
2012/10/03




