[TVリポート イ・ウイン記者]俳優イ・ジュンギが歌手として3枚目のミニアルバム『Deucer』を発表した。
3月に日本で発表され、発売当日オリコンデイリーランキングで1位を記録したシングル『Deucer』の韓国語版を含む計4曲8トラックが入った今回のアルバムには、ミニ写真集とスペシャル映像も含まれている。
CDとは別に全収録曲の音源が25日からオンラインで韓国と日本で同時公開、発売される。 特にイ・ジュンギが歌手としての才能を見せた今回のアルバムはバラードだけでなくモダンロックやダンス曲など多様なジャンルに挑戦し、参加したミュージシャンの豪華な顔ぶれも注目されている。
海外で35以上のプラチナ、ゴールドレコードを持つプロデューサー兼作曲家のSteven Lee、日本の女性シンガーMISIAの作曲家として有名なJP、そしてBeau EvansやSean Alexanderがイ・ジュンギのアルバムに参加した。
その他に作詞家チェ・ガブォン、ユン・サラ、Joy Factoryが参加。アルバムの完成度をさらに高めたという。
タイトル曲『Deucer』は、キム・ジョングク、チョ・ソンモ、BMK、テイ、イ・ヒョリ、SHINHWAなど国内最高のアーティストのアルバムに参加したことがあり、昨年イム・ジェボムの『愛』という曲で注目をあびたMad Soul Child の曲で、シンプルながら心にしみるメロディと洗練された編曲がイ・ジュンギの切ない声とともに人々の心に響くバラード曲だ。
アルバムを発売するイ・ジュンギは、28日の上海ファンミーティングを開催し、5月中旬からMBC TVドラマ『阿娘使道伝(アランサトジョン)』(仮題)の撮影に入る予定だ。
写真=ピンクスプンメディア
イ・ウイン記者 jarrje@tvreport.co.kr
2012-04-24 13:23
TVリポート
3月に日本で発表され、発売当日オリコンデイリーランキングで1位を記録したシングル『Deucer』の韓国語版を含む計4曲8トラックが入った今回のアルバムには、ミニ写真集とスペシャル映像も含まれている。
海外で35以上のプラチナ、ゴールドレコードを持つプロデューサー兼作曲家のSteven Lee、日本の女性シンガーMISIAの作曲家として有名なJP、そしてBeau EvansやSean Alexanderがイ・ジュンギのアルバムに参加した。
その他に作詞家チェ・ガブォン、ユン・サラ、Joy Factoryが参加。アルバムの完成度をさらに高めたという。
タイトル曲『Deucer』は、キム・ジョングク、チョ・ソンモ、BMK、テイ、イ・ヒョリ、SHINHWAなど国内最高のアーティストのアルバムに参加したことがあり、昨年イム・ジェボムの『愛』という曲で注目をあびたMad Soul Child の曲で、シンプルながら心にしみるメロディと洗練された編曲がイ・ジュンギの切ない声とともに人々の心に響くバラード曲だ。
アルバムを発売するイ・ジュンギは、28日の上海ファンミーティングを開催し、5月中旬からMBC TVドラマ『阿娘使道伝(アランサトジョン)』(仮題)の撮影に入る予定だ。
写真=ピンクスプンメディア
イ・ウイン記者 jarrje@tvreport.co.kr
2012-04-24 13:23
TVリポート
2012/04/25




