[TVリポート ソン・スンウン記者]ZE:Aのパク・ヒョンシクがSBS TVの週末ドラマ『パボオンマ(ばかなお母さん)』に合流する。
パク・ヒョンシクは『パボオンマ』(パク・ケオク脚本、イ・ドンフン演出)でオ・スヒョン役を演じる。反抗的な10代だが、のちにヨンジュ(キム・ヒョンジュ)の娘で天才少女のタッピョル(アン・ソヒョン)から曲をもらってデビューする歌手となる。
パク・ヒョンシクは役作りのために、演技レッスンはもちろん、シャープな雰囲気になるようにヘアスタイルを変え、また熱心にバイクの練習もして、変身に力を注いでいる。
制作陣は「ヒョンシクさんが演技者としてスタートしている他のメンバーたちに、助言を受けて、一緒に台本の読み合わせをしたりして準備万端のようだ。特に同じグループのイム・シワンさんがドラマに出て「ホヨム病」という言葉が生まれたが、準備された新人であるヒョンシクさんも、オ・スヒョンという役柄で「ヒョンシク病」を作り出すだろう」と述べた。
「パボオンマ」は脚本家チェ・ムンジョンの同名小説をモティーフに、3人の女性の愛と赦しと和解を描く作品。『ポムナゲサルッコヤ(カッコよく生きる)』の後続として3月17日に初回が放送される。
写真提供=SBS
ソン・スンウン記者 sse@tvreport.co.kr
2012-02-29 13:37
TVリポート
パク・ヒョンシクは『パボオンマ』(パク・ケオク脚本、イ・ドンフン演出)でオ・スヒョン役を演じる。反抗的な10代だが、のちにヨンジュ(キム・ヒョンジュ)の娘で天才少女のタッピョル(アン・ソヒョン)から曲をもらってデビューする歌手となる。
制作陣は「ヒョンシクさんが演技者としてスタートしている他のメンバーたちに、助言を受けて、一緒に台本の読み合わせをしたりして準備万端のようだ。特に同じグループのイム・シワンさんがドラマに出て「ホヨム病」という言葉が生まれたが、準備された新人であるヒョンシクさんも、オ・スヒョンという役柄で「ヒョンシク病」を作り出すだろう」と述べた。
「パボオンマ」は脚本家チェ・ムンジョンの同名小説をモティーフに、3人の女性の愛と赦しと和解を描く作品。『ポムナゲサルッコヤ(カッコよく生きる)』の後続として3月17日に初回が放送される。
写真提供=SBS
ソン・スンウン記者 sse@tvreport.co.kr
2012-02-29 13:37
TVリポート
2012/03/01



