シンガー・ソングライターのAliceが19日、自身の新曲「moving on」(6月8日発売)がオープニングテーマとなっているドラマ『名前をなくした女神』(フジテレビ系 毎週火曜・後9時〜)の撮影現場を訪問。主演の杏や木村佳乃らの応援に駆けつけた。
同ドラマは小学校の“お受験”をテーマに、5人の“ママ友”が繰り広げる壮絶な人間関係を描く。ドラマの大ファンというAliceは、出身地の福島県の銘菓でもあり、ママ友ドラマともかかっている「ままどおる」を手土産に、撮影現場を訪れた。杏や木村、ドラマに登場する子どもたちと会話を交わし、とても感激していたという。
Aliceはアメリカ人と日本人の両親を持つ21歳。昨年、日本マクドナルドとソニー・ミュージックがコラボレーションして開催した日本最大級のオーディション『Voice of McDonald’s 2010』で約1万5000人の中から見事グランプリに輝き、1stシングル「イチバンボシ」でデビューを果たした。
最新シングル「moving on」は5月4日から着うた(R)を先行配信しており、6月1日には着うたフル(R)も配信を開始する。
同ドラマは小学校の“お受験”をテーマに、5人の“ママ友”が繰り広げる壮絶な人間関係を描く。ドラマの大ファンというAliceは、出身地の福島県の銘菓でもあり、ママ友ドラマともかかっている「ままどおる」を手土産に、撮影現場を訪れた。杏や木村、ドラマに登場する子どもたちと会話を交わし、とても感激していたという。
最新シングル「moving on」は5月4日から着うた(R)を先行配信しており、6月1日には着うたフル(R)も配信を開始する。
2011/05/20



