アメリカのパンクバンド・ランシドが、6年ぶりとなる7thアルバム『LET THE DOMINOES FALL』を6月3日(水)に全世界同時発売することが決定した。
全19曲が収録された本作は、前作同様、盟友バッド・レリジョンのギタリストであるブレット・ガーウィッツがプロデュースを担当。日本盤には、この他にボーナス・トラック1曲が含まれる。なお、本作からの1stシングル「Last One To Die」が、日本時間4月8日(水)にSNSサイト『myspace』内のランシドのページにて初披露される。
ランシドは、1991年にアメリカ・カリフォルニアで結成されたパンクバンドで、昨年は「PUNK SPRING 08」に出演するため来日した。
全19曲が収録された本作は、前作同様、盟友バッド・レリジョンのギタリストであるブレット・ガーウィッツがプロデュースを担当。日本盤には、この他にボーナス・トラック1曲が含まれる。なお、本作からの1stシングル「Last One To Die」が、日本時間4月8日(水)にSNSサイト『myspace』内のランシドのページにて初披露される。
2009/03/31



