アイドルグループ・AKB48のメジャー10作目となるシングル「10年桜」が2.8万枚を売り上げ、3/3付デイリーシングルランキング3位と、好調なスタートをきった。
AKB48の桜ソングとしては、インディーズ時代の06年2月「桜の花びらたち」(累積売上4.6万枚)と、メジャーデビュー後に同曲をセルフカバーした08年2月「桜の花びらたち2008」(累積売上2.5万枚)の2曲を発売。メジャーレーベルからのオリジナルの桜ソングとしては、今回が初のリリースとなった。
本作は前作から5ヶ月ぶりのシングルで、カップリング収録の「桜色の空の下で」とあわせて、“卒業マキシシングル”というコンセプトで作られた。通常盤にはミュージッククリップ、メイキング、特典映像が収められたDVDと「全国握手会参加もしくはプレゼント応募券」付き。そして、劇場盤には、劇場握手券1枚と生写真1枚を付録。

AKB48
AKB48の桜ソングとしては、インディーズ時代の06年2月「桜の花びらたち」(累積売上4.6万枚)と、メジャーデビュー後に同曲をセルフカバーした08年2月「桜の花びらたち2008」(累積売上2.5万枚)の2曲を発売。メジャーレーベルからのオリジナルの桜ソングとしては、今回が初のリリースとなった。
AKB48
2009/03/05





