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4月4日のラストライブをもって解散が決まっている男性デュオ・サスケが1日(日)、解散メモリアルCD「青いベンチ〜Like a street ver.〜」の発売を記念したイベントを地元・埼玉の大宮アルシェで開催した。イベント後には2人が突如ステージを飛び出し、デビュー当時ストリートライブを行っていた大宮駅のコンコースに立ち、代表曲「青いベンチ」を1000人超のファンと一緒に熱唱した。
ストリート出身の彼らの“最後のストリートライブ”ということもあり、1000人を超えるファンが集結。最後に演奏された「桜咲く頃」では解散を惜しむファンの涙と温かい拍手が会場に響いた。北清水雄太は「一言では言い表せないほど、感動しました。歌っている時は集まってくれた一人一人の姿を見ながら、その場にいない人でも存在を感じながら歌いました」とコメント。奥山裕次も「10年間の感謝の気持ちを込めて、精一杯歌いました! ファンのみんな! そして「大宮」本当にありがとう!」とメッセージを送った。
サスケは今月18日に1stフルアルバムにして最後のアルバム『青いベンチ〜好きだった…誰にも言えない恋だった〜』を発売、4月4日(日)に東京・Shibuya O-EASTでラストライブを行い活動を終える。

サスケ
4月4日のラストライブをもって解散が決まっている男性デュオ・サスケが1日(日)、解散メモリアルCD「青いベンチ〜Like a street ver.〜」の発売を記念したイベントを地元・埼玉の大宮アルシェで開催した。イベント後には2人が突如ステージを飛び出し、デビュー当時ストリートライブを行っていた大宮駅のコンコースに立ち、代表曲「青いベンチ」を1000人超のファンと一緒に熱唱した。
ストリート出身の彼らの“最後のストリートライブ”ということもあり、1000人を超えるファンが集結。最後に演奏された「桜咲く頃」では解散を惜しむファンの涙と温かい拍手が会場に響いた。北清水雄太は「一言では言い表せないほど、感動しました。歌っている時は集まってくれた一人一人の姿を見ながら、その場にいない人でも存在を感じながら歌いました」とコメント。奥山裕次も「10年間の感謝の気持ちを込めて、精一杯歌いました! ファンのみんな! そして「大宮」本当にありがとう!」とメッセージを送った。
サスケ
2009/03/02





