文化放送の2026年度の新キャッチコピー「世界を愛おしいって言ってみたい。」キャンペーンソングとして、アーティストのDOMOTO(堂本光一・堂本剛)が手掛けた完全オリジナル楽曲がこのたび完成した。きょう20日午後9時30分から放送の『DOMOTOのどんなもんヤ!』にて、楽曲タイトルおよび音源を解禁する。
DOMOTOと文化放送の歩みは、デビュー前の1994年10月にスタートした冠番組『KinKi Kids どんなもんヤ!』(2025年7月に『DOMOTOのどんなもんヤ!』へ改称)から始まり、現在まで30年以上にわたって続いている。
同局は、来たる2027年の開局75周年を見据え「新しいキャッチコピーに込めた想いを、30年以上にわたり共に歩んできたDOMOTOの2人に音楽という形でリスナーに届けてもらいたい」と熱烈オファー。このメッセージにDOMOTOが賛同し、本プロジェクトが実現した。
今回完成した楽曲は、新キャッチコピーからインスピレーションを受けて、DOMOTOが自ら作詩・作曲を手掛けた完全オリジナルソング。明るく疾走感のあるサウンドに仕上がっており、日々の生活の中でふとした幸せを感じるような、リスナーの日常に優しく寄り添う一曲となっている。
そして、この注目の楽曲タイトルならびに完成した音源を、午後9時30分から放送のレギュラー番組『DOMOTOのどんなもんヤ!』にて解禁する。30年来の絆だからこそ実現した特別なコラボレーション楽曲が初めて全国のリスナーへ披露される瞬間となる。
同局は、来たる2027年の開局75周年に向けて、今回完成したキャンペーンソングを核としながら、リスナーの皆様と日常の喜びを分かち合えるような企画を順次展開予定。また、このたび75周年記念特設サイトも開設し、本キャンペーンソングの情報のほか、文化放送が1952年に開局してから現在までの「HISTORY」も写真付きで掲載。今後もキャンペーンの様々な情報を随時告知していく。
【ライブ写真】ファンミーティングで歌唱する光一、剛のソロショット
DOMOTOと文化放送の歩みは、デビュー前の1994年10月にスタートした冠番組『KinKi Kids どんなもんヤ!』(2025年7月に『DOMOTOのどんなもんヤ!』へ改称)から始まり、現在まで30年以上にわたって続いている。
今回完成した楽曲は、新キャッチコピーからインスピレーションを受けて、DOMOTOが自ら作詩・作曲を手掛けた完全オリジナルソング。明るく疾走感のあるサウンドに仕上がっており、日々の生活の中でふとした幸せを感じるような、リスナーの日常に優しく寄り添う一曲となっている。
そして、この注目の楽曲タイトルならびに完成した音源を、午後9時30分から放送のレギュラー番組『DOMOTOのどんなもんヤ!』にて解禁する。30年来の絆だからこそ実現した特別なコラボレーション楽曲が初めて全国のリスナーへ披露される瞬間となる。
同局は、来たる2027年の開局75周年に向けて、今回完成したキャンペーンソングを核としながら、リスナーの皆様と日常の喜びを分かち合えるような企画を順次展開予定。また、このたび75周年記念特設サイトも開設し、本キャンペーンソングの情報のほか、文化放送が1952年に開局してから現在までの「HISTORY」も写真付きで掲載。今後もキャンペーンの様々な情報を随時告知していく。
2026/10/20




