グローバルボーイズグループのJO1(豆原一成、川尻蓮、川西拓実、白岩瑠姫、佐藤景瑚、木全翔也、河野純喜、金城碧海、與那城奨)が29日、東京・日本外国特派員協会で『JO1 全米デビュー出発式』を開催した。
JO1らしいところについての質問が。豆原は「ユニークなところは、今皆さんめちゃくちゃ写真撮ってもらったと思うんですけど、見てください、この顔。9個それぞれ違います」と話して笑わせる。そして、「同じかっこいい人がいない。それぞれ別のかっこよさを持ち合わせている9人なんではないかなと思っています。まぁ顔だけじゃなくて、顔から入って、その人の中身をより知ってもらえたらうれしいなと思います」と笑顔で呼びかけていた。
和気あいあいと『出発式』は進行。最後に白岩は「日本のJAM、そして海外のJAM、日頃から改めて僕たちのことを愛してくれて、支えてくれて、ありがとうございます。僕自身も今こうやって活動できているのは皆さんのおかげだと思ってますし、僕たちだけが与えてもらってるだけじゃなくて、皆さんの生活が僕たちの例えばパフォーマンスを見たりとか歌を聞いたりとかして、少しでも生きる希望とか元気とか与えられているJO1とJAMの関係性がすごく大好きです。僕たちは今回チャートインを目指して、そこに走っていきます。なのでしっかりついてきてほしいなと思います」と力を込める。そして「最後に、こういう会見とか開くとすごく遠くなったような感じがするというか、しばらく会えない感じの雰囲気が出てるんですけど、ちゃんとすぐ健康に戻ってくるので安心してください。楽しんできます」と笑顔で話していた。
JO1の全米デビュー作となるオリジナルEP『ANIMAL』は、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー/ソングライター Dem Jointz(デム・ジョインツ)が収録される全6曲のプロデュースを担当。JO1の全米デビューを飾る作品として、多彩な魅力を詰め込んだ一作となる。
『全米デビュー出発式』では、『ANIMAL』リリース日に開幕する北米ツアー『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR‘ANIMAL’』や全米デビューに向けた意気込み、『ANIMAL』の作品についてメンバークロストークを行った。男性グループのアーティストが外国特派員協会主催の記者発表を行うのは初めてとなる。
JO1は2020年のデビューから「Go to the TOP」をテーマに掲げ、グローバルに活躍することを目標に、これまでさまざまな活動を重ねてきた。昨年、初のワールドツアーを開催し、同年5月にはアメリカのラジオ・エアプレイチャート「Mediabase Top40 Radio Airplay」で、日本人アーティストとして過去最高位にランクイン。さらに12月には、アメリカ最大級の年末音楽フェスツアー『2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour』のダラス公演およびロサンゼルス公演に出演し、日本人アーティストとして初の快挙を達成している。また、今年3月にはアメリカ最高峰の音楽賞「iHeartRadio Music Awards 2026」で“World Artist of the Year”部門に日本人アーティストとして初めてノミネートされるなど、グローバルな実績を着実に積み重ねてきたJO1が、10月2日に全米デビューを果たす。
【集合ショット】きらびやかなフォーマル姿で意気込みを語ったJO1
JO1らしいところについての質問が。豆原は「ユニークなところは、今皆さんめちゃくちゃ写真撮ってもらったと思うんですけど、見てください、この顔。9個それぞれ違います」と話して笑わせる。そして、「同じかっこいい人がいない。それぞれ別のかっこよさを持ち合わせている9人なんではないかなと思っています。まぁ顔だけじゃなくて、顔から入って、その人の中身をより知ってもらえたらうれしいなと思います」と笑顔で呼びかけていた。
JO1の全米デビュー作となるオリジナルEP『ANIMAL』は、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー/ソングライター Dem Jointz(デム・ジョインツ)が収録される全6曲のプロデュースを担当。JO1の全米デビューを飾る作品として、多彩な魅力を詰め込んだ一作となる。
『全米デビュー出発式』では、『ANIMAL』リリース日に開幕する北米ツアー『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR‘ANIMAL’』や全米デビューに向けた意気込み、『ANIMAL』の作品についてメンバークロストークを行った。男性グループのアーティストが外国特派員協会主催の記者発表を行うのは初めてとなる。
JO1は2020年のデビューから「Go to the TOP」をテーマに掲げ、グローバルに活躍することを目標に、これまでさまざまな活動を重ねてきた。昨年、初のワールドツアーを開催し、同年5月にはアメリカのラジオ・エアプレイチャート「Mediabase Top40 Radio Airplay」で、日本人アーティストとして過去最高位にランクイン。さらに12月には、アメリカ最大級の年末音楽フェスツアー『2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour』のダラス公演およびロサンゼルス公演に出演し、日本人アーティストとして初の快挙を達成している。また、今年3月にはアメリカ最高峰の音楽賞「iHeartRadio Music Awards 2026」で“World Artist of the Year”部門に日本人アーティストとして初めてノミネートされるなど、グローバルな実績を着実に積み重ねてきたJO1が、10月2日に全米デビューを果たす。
2026/09/29



