フェンダーが、着脱可能なバックパックを備えた新しいギター/ベース用ギグバッグ『Fender Urban Gear Gigbag Tour』を19日に発売する。
同製品は、軽量性と大容量の収納力、多彩な機能性を備え、日々の通学や通勤、リハーサル、ライブ、2泊3日程度のツアーまで、ギタリスト/ベーシストのさまざまな移動シーンをサポートする。
最大の特徴は、ギグバッグ本体に取り外して単体でも使用できるバックパックを備えていること。通常時は大容量ポケットとして使用でき、バックルで簡単に着脱可能。スタジオやライブの空き時間、ツアー中など、楽器を置いて移動する際にはバックパックだけを持ち運ぶことができる。
バックパックはギグバッグ上部の肩に近い位置に取り付けることで重心を高く保ち、背負った際に重量を感じにくい設計を採用。メイン収納部にはクッション入りのPCスリーブ、サイドにはペットボトルや折り畳み傘を収納できるメッシュポケットを備える。ギグバッグ本体の側面には長傘用のホルダーも設けられている。
ギター収納部を除き、バックパックを含めて合計31リットル相当の収納力を確保。ケーブルやストラップ、チューナー、ピック、財布、スマートフォンなど、楽器周辺のアイテムから日用品まで収納できる。
生地には軽量かつ耐久性に優れた高撥水のナイロンツイルを採用し、カラーはBlackとCoyoteの2色を展開。表面、裏面、側面には厚手のウレタンクッション、背中に接する部分にはクッションと通気性に配慮したメッシュ素材を使用する。
このほか、ショルダーハーネスや位置調整可能なネック固定ベルト付きネックピロー、ストラップエンドピロー、底面を摩擦から守るボトムプロテクターなどを装備。ギター用はJazzmasterを含むフェンダーのほとんどのエレキギターとムスタングベース、ベース用は5弦を含むフェンダーのほとんどのエレキベースに対応する。
価格は2万9700円。Fender Flagship Tokyoとフェンダー公式オンラインショップで販売される。
【画像】かっこいい!『Fender Urban Gear Gigbag Tour』全体画像など
同製品は、軽量性と大容量の収納力、多彩な機能性を備え、日々の通学や通勤、リハーサル、ライブ、2泊3日程度のツアーまで、ギタリスト/ベーシストのさまざまな移動シーンをサポートする。
最大の特徴は、ギグバッグ本体に取り外して単体でも使用できるバックパックを備えていること。通常時は大容量ポケットとして使用でき、バックルで簡単に着脱可能。スタジオやライブの空き時間、ツアー中など、楽器を置いて移動する際にはバックパックだけを持ち運ぶことができる。
ギター収納部を除き、バックパックを含めて合計31リットル相当の収納力を確保。ケーブルやストラップ、チューナー、ピック、財布、スマートフォンなど、楽器周辺のアイテムから日用品まで収納できる。
生地には軽量かつ耐久性に優れた高撥水のナイロンツイルを採用し、カラーはBlackとCoyoteの2色を展開。表面、裏面、側面には厚手のウレタンクッション、背中に接する部分にはクッションと通気性に配慮したメッシュ素材を使用する。
このほか、ショルダーハーネスや位置調整可能なネック固定ベルト付きネックピロー、ストラップエンドピロー、底面を摩擦から守るボトムプロテクターなどを装備。ギター用はJazzmasterを含むフェンダーのほとんどのエレキギターとムスタングベース、ベース用は5弦を含むフェンダーのほとんどのエレキベースに対応する。
価格は2万9700円。Fender Flagship Tokyoとフェンダー公式オンラインショップで販売される。
2026/09/18



