4人組ボーイズグループ・モナキとauによるコラボレーション企画が実施され、モナキのデビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」をアレンジした2本のミュージックビデオが、auの各種公式SNSアカウントで公開された。
今回のコラボレーションは、各地域でのネットワーク品質にこだわるauと、地域やファンとのつながりを大切に活動するモナキの姿勢が共鳴して実現。「つながる体感」をテーマに、スマホが「つながる」状態と「つながらない」状態を対照的に描いた2作品が制作された。
「つながる」状態を表現した「ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ」は、アップテンポなダンスミュージックにアレンジ。メンバーが激しく“バリサンバ”を踊り、スマホがつながるワクワク感や喜びを表現する。
一方、「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」は、泣きそうな歌声が印象的な切ないバラード調に。メンバーが虚無感をまとった“虚無ダンス”を披露し、つながらない悲しみや切なさを描いている。デビュー曲をもとにしながら、楽曲、映像ともにまったく異なる世界観の2作品に仕上がった。
撮影では、「ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ」のミュージックビデオでメンバーが大きな羽をあしらった衣装を着用。羽のボリュームから撮影中にメンバー同士がぶつかる場面もあり、現場に笑いが生まれたという。サカイJr.は普段とは異なる短パン姿に「こんなに脚を出したのは初めて」とコメントし、メンバー同士で顔を近づけるシーンでは、互いに照れながら撮影に臨むほほ笑ましい姿も見られたという。
「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」の撮影では、“虚無ピンク”と呼ばれているケンケンが“虚無”の演技を披露。にぎやかな“バリサンバ”から一転した悲しげな世界観をメンバー全員で表現し、対照的な2本のミュージックビデオを完成させた。
■インタビュー
――MV撮影の感想をお聞かせください。
ケンケン:普段も楽しく撮影させていただいているのですが、スタッフさんを含め、現場にいる皆さんが一緒に踊ってくださったりノリノリで照明を作っていただいたりしてとても楽しく撮影させていただきました!虚無ピンクと言われている僕がまさか虚無で生きるとは思っていなかったので、そこも面白かったです。マネージャーさんからは「いつも通りやな」と言われました(笑)。
――「つながる体感」にちなんで、メンバー同士の気持ちが「つながったな」と体感したエピソードや、逆にこのときは「つながらなかったな」と感じた出来事を教えてください。
おヨネ:「つながった」と体感したことは、コメント撮影の際に事前確認をほとんどせず、全員でのあいさつが一発でそろったときです!「つながらなかった」と感じたときは、Zepp公演のリハーサルの際に切った私の髪型の変化にメンバーが誰も気付かなかったときです!
――デビューから5ヶ月となりますが、デビュー時からの変化や進化したと感じることを教えてください。また、これからメンバーとチャレンジしたいお仕事や、プライベートで楽しみたいことを教えてください。
じん:毎朝バナナを食べるのが日課で以前はスーパーで一番安いバナナを買っていましたが、最近は1ランク上のやや高級バナナも気にせず買えるようになったことが変化です。うれしい。メンバーとチャレンジしたいことはモナキでバンドです。自分はピアノを弾けるので他のメンバーでギター、ベース、ドラムを分担して、音源を使わず、生演奏だけのパフォーマンスに挑戦してみたいです。
【写真たくさん】楽しそう!はしゃぐモナキ コラボレーションMV撮影時の様子
今回のコラボレーションは、各地域でのネットワーク品質にこだわるauと、地域やファンとのつながりを大切に活動するモナキの姿勢が共鳴して実現。「つながる体感」をテーマに、スマホが「つながる」状態と「つながらない」状態を対照的に描いた2作品が制作された。
一方、「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」は、泣きそうな歌声が印象的な切ないバラード調に。メンバーが虚無感をまとった“虚無ダンス”を披露し、つながらない悲しみや切なさを描いている。デビュー曲をもとにしながら、楽曲、映像ともにまったく異なる世界観の2作品に仕上がった。
撮影では、「ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ」のミュージックビデオでメンバーが大きな羽をあしらった衣装を着用。羽のボリュームから撮影中にメンバー同士がぶつかる場面もあり、現場に笑いが生まれたという。サカイJr.は普段とは異なる短パン姿に「こんなに脚を出したのは初めて」とコメントし、メンバー同士で顔を近づけるシーンでは、互いに照れながら撮影に臨むほほ笑ましい姿も見られたという。
「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」の撮影では、“虚無ピンク”と呼ばれているケンケンが“虚無”の演技を披露。にぎやかな“バリサンバ”から一転した悲しげな世界観をメンバー全員で表現し、対照的な2本のミュージックビデオを完成させた。
■インタビュー
――MV撮影の感想をお聞かせください。
ケンケン:普段も楽しく撮影させていただいているのですが、スタッフさんを含め、現場にいる皆さんが一緒に踊ってくださったりノリノリで照明を作っていただいたりしてとても楽しく撮影させていただきました!虚無ピンクと言われている僕がまさか虚無で生きるとは思っていなかったので、そこも面白かったです。マネージャーさんからは「いつも通りやな」と言われました(笑)。
――「つながる体感」にちなんで、メンバー同士の気持ちが「つながったな」と体感したエピソードや、逆にこのときは「つながらなかったな」と感じた出来事を教えてください。
おヨネ:「つながった」と体感したことは、コメント撮影の際に事前確認をほとんどせず、全員でのあいさつが一発でそろったときです!「つながらなかった」と感じたときは、Zepp公演のリハーサルの際に切った私の髪型の変化にメンバーが誰も気付かなかったときです!
――デビューから5ヶ月となりますが、デビュー時からの変化や進化したと感じることを教えてください。また、これからメンバーとチャレンジしたいお仕事や、プライベートで楽しみたいことを教えてください。
じん:毎朝バナナを食べるのが日課で以前はスーパーで一番安いバナナを買っていましたが、最近は1ランク上のやや高級バナナも気にせず買えるようになったことが変化です。うれしい。メンバーとチャレンジしたいことはモナキでバンドです。自分はピアノを弾けるので他のメンバーでギター、ベース、ドラムを分担して、音源を使わず、生演奏だけのパフォーマンスに挑戦してみたいです。
2026/09/14





