GLAYJIROが所属するツイン・ベースのバンド・CONTRASTZが表紙を飾る『ベース・マガジン 2025年11月号』(リットーミュージック)が、18日に発売される。同号では、CONTRASTZのJunIzawa(LITE)とJIROによる対談をはじめ、ベースとベースの“低音の化学反応”に多角的に迫った特集「B×B CHEMISTRY!」が展開される。 一般的なバンド編成では1人が担うベースのパートだが、2人のベーシストが絡み合うことでどんな化学反応が生まれるのか。同特集では、CONTRASTZのインタビューに加え、IKUO×村田隆行(I.T.Revolution)、MINA(East Of Eden)×Fami.(LOVEBITES)、ウエノコウジ×ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)など、ジャンルも世代も異なるベーシストたちの対談を通じて、その奥深さを掘り下げる。

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  • GLAY・JIROが所属する新バンド・CONTRASTZが『ベース・マガジン』表紙に登場
  • 10月18日発売『ベース・マガジン 2025年11月号』より
  • 10月18日発売『ベース・マガジン 2025年11月号』より
  • 10月18日発売『ベース・マガジン 2025年11月号』より
  • 10月18日発売『ベース・マガジン 2025年11月号』より
  • 10月18日発売『ベース・マガジン 2025年11月号』付録小冊子

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