昨年12月1日、41歳の若さでワーナーミュージック・ジャパン(以下、WMJ)の代表取締役社長兼CEOに就任した岡田武士氏。前職のユニバーサルミュージックでは10年以上にわたってデジタルマーケティングにおける中心的な役割を担い、2018年からはEMI Recordsのマネージングディレクターとして松任谷由実椎名林檎Mrs. GREEN APPLEら多くのアーティストのヒット作に携わるとともに、ストリーミング時代の日本の音楽市場の成長を牽引してきた。グローバルメジャーレーベルの日本代表を託された岡田氏がWMJで成し遂げたいこととは? 代表取締役社長兼CEO就任からのこれまでとこれからの思いを聞いた。■デジタル領域やレーベル運営のノウハウを活かした新たな挑戦

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  • ワーナーミュージック・ジャパン代表取締役社長兼CEO 岡田武士氏
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