1981年発売のデビュー曲「メモリーグラス」が大ヒットしたシンガー・ソングライターの堀江淳が、15日放送のBS日テレ『歌謡プレミアム』(後9:00)に出演し、自身の死亡説の真相や水道局員に転職説、現在の活動を語る。 デビュー曲「メモリーグラス」が大ヒットした堀江は、実は違う曲でデビューする予定だったという。「ある日、事務所に行く途中の広尾の交差点で信号待ちしていたら“水割りをください 涙の数だけ”の歌詞とメロディーが一緒に降りてきたんです」と秘話を明かし、その後、ストックしていた他の曲と組み合わせて「メモリーグラス」を完成させたという。

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  • BS日テレ『歌謡プレミアム』に出演する堀江淳
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