7人組ダンス&ボーカルグループBE:FIRSTが、28日発売のファッション誌『Oggi』10月号(小学館)に登場する。
今回は、人気ラジオDJのサッシャがナビゲートする音楽連載「働く私にMusik(ドイツ語でMusicの意味)」で、たっぷり撮り下ろし。サッシャが人気の秘密に迫るロングインタビューとともに12ページにわたるスペシャル特別版で届ける。
デビューしてから11月で早2年が経つ同グループは、発表する楽曲は軒並みヒットチャートを席巻し、いまや押すに押されぬ日本を代表するダンス&ボーカルグループに成長した。デビュー当時からメンバーを知るサッシャは、グループの印象について「時が経つのは本当に早いですね。今回、改めて感じたんですが、BE:FIRSTの7人は、本当に仲がいい!」
と語る。
撮影中も現場の雰囲気は、笑いが絶えず最高にフレンドリー。JUNONが「みんなの頭の中が、不思議とつながっているっていうのかな。メンバー同士で考えや行動がシンクロする回数が増えてきているよね。だからなのか、突然同じタイミングで話し始めたりする」と明かすと、SOTAが「この前は疲れて入ったカフェで、静かなBGMが流れている中でぼーっと座っていたら、『しょげないでよ、ベイベー』って、僕とMANATOが歌いはじめてハモったんだよね」と回想。MANATOは「そうそう、思わず『こわ!』って震えたよ」と振り返った。インタビューでは、SHUNTOが「距離感はマックスいい」と言うように、仲良しエピソードが次から次へと止まらなかった。
メンバーが、積極的に活用しているのが外に向けたSNS。その理由についてSOTAは「知らない人にも広くグループを知ってもらう」「SNSから『最近こういう音楽がいいよね』『こういうのを聴きたいよね』って、流行の予兆を感じること」と伝えた。「音楽のトレンドはずっと回って変化しているから。自分たちがやりたいことを考えながら、上手く時代にあわせて発信していきたいよね」とLEOも共感していた。
9月にリリースされる4枚目のシングル「Mainstream」も、そんな流行の予兆などを制作サイドと意見交換しながらつくりあげた作品。これまでの提供された楽曲を自分たちらしく表現することから、自分たちがやりたい音楽を表現することに変化したそうで、RYOKIは「すごい変化」、JUNONは「間違いなく成長している」と力を込めた。
インタビューは、ほかにもデビュー2年を迎え、変化し続ける7人の魅力をたっぷり掲載している。メンバーそれぞれを撮り下ろしたソロ写真も見どころだ。
今回は、人気ラジオDJのサッシャがナビゲートする音楽連載「働く私にMusik(ドイツ語でMusicの意味)」で、たっぷり撮り下ろし。サッシャが人気の秘密に迫るロングインタビューとともに12ページにわたるスペシャル特別版で届ける。
と語る。
撮影中も現場の雰囲気は、笑いが絶えず最高にフレンドリー。JUNONが「みんなの頭の中が、不思議とつながっているっていうのかな。メンバー同士で考えや行動がシンクロする回数が増えてきているよね。だからなのか、突然同じタイミングで話し始めたりする」と明かすと、SOTAが「この前は疲れて入ったカフェで、静かなBGMが流れている中でぼーっと座っていたら、『しょげないでよ、ベイベー』って、僕とMANATOが歌いはじめてハモったんだよね」と回想。MANATOは「そうそう、思わず『こわ!』って震えたよ」と振り返った。インタビューでは、SHUNTOが「距離感はマックスいい」と言うように、仲良しエピソードが次から次へと止まらなかった。
メンバーが、積極的に活用しているのが外に向けたSNS。その理由についてSOTAは「知らない人にも広くグループを知ってもらう」「SNSから『最近こういう音楽がいいよね』『こういうのを聴きたいよね』って、流行の予兆を感じること」と伝えた。「音楽のトレンドはずっと回って変化しているから。自分たちがやりたいことを考えながら、上手く時代にあわせて発信していきたいよね」とLEOも共感していた。
9月にリリースされる4枚目のシングル「Mainstream」も、そんな流行の予兆などを制作サイドと意見交換しながらつくりあげた作品。これまでの提供された楽曲を自分たちらしく表現することから、自分たちがやりたい音楽を表現することに変化したそうで、RYOKIは「すごい変化」、JUNONは「間違いなく成長している」と力を込めた。
インタビューは、ほかにもデビュー2年を迎え、変化し続ける7人の魅力をたっぷり掲載している。メンバーそれぞれを撮り下ろしたソロ写真も見どころだ。
2023/08/27


