11人組ボーイズグループ・JO1の全国アリーナツアー『2023 JO1 2ND ARENA LIVE TOUR ‘BEYOND THE DARK’』が5日、東京・有明アリーナにてスタート。アンコールMCで、グループ初となる単独ドーム公演を京セラドーム大阪で11月に開催することを発表した。
全国6都市13公演での開催となる本ツアーは、昨年のツアーに引き続き全楽曲生バンド編成で、ライブならではのアレンジや迫力が増したサウンドも注目ポイントのひとつ。洗練された品の良さを感じさせるネイビースーツ衣装で登場すると、会場には割れんばかりの歓声や悲鳴が。6thシングルのリード曲「SuperCali」でスタートすると、JO1単独公演としては初めて声出しが可能になったということもあり、大きな声援と楽曲の掛け声で盛り上がった。
ユニットステージでは歌・ダンス・ラップ・アドリブなどライブパフォーマンス力を存分に披露。そしてアンコールでは9月20日にリリースを予定している3rdアルバム『EQUINOX』から新曲「RadioVision」を初披露し、「一緒に楽しむ今この瞬間が思い出になる」というメッセージが込められたファンキーなディスコチューンのこの楽曲を、JO1とJAM(ファンの名称)が作り出すライブ空間そのもので体現した。
さらに、アンコールのMCでは、かねてより開催を発表していたアジアツアーについて、ジャカルタ・バンコク・台北・上海の4都市での公演を行うことを発表。そして今回は更なるサプライズが。モニターに「追加公演決定」と映し出されると、JO1の念願であった単独では初となるドーム公演を、京セラドーム大阪で開催することを発表。メンバーは全身で喜びを表現し、会場内には涙するファンの姿も。それを見たメンバーは「JAMのおかげだよー!」と口々に話し、共に喜びを分かち合った。
ドーム公演は11月24、25日の2公演開催。メンバーの鶴房汐恩は「絶対来いよ!」と呼びかけ、河野純喜も「今年も忙しくなりそうです!一緒に最高の思い出を作りましょう!」と“テンションMAX”で呼びかけた。
全国6都市13公演での開催となる本ツアーは、昨年のツアーに引き続き全楽曲生バンド編成で、ライブならではのアレンジや迫力が増したサウンドも注目ポイントのひとつ。洗練された品の良さを感じさせるネイビースーツ衣装で登場すると、会場には割れんばかりの歓声や悲鳴が。6thシングルのリード曲「SuperCali」でスタートすると、JO1単独公演としては初めて声出しが可能になったということもあり、大きな声援と楽曲の掛け声で盛り上がった。
さらに、アンコールのMCでは、かねてより開催を発表していたアジアツアーについて、ジャカルタ・バンコク・台北・上海の4都市での公演を行うことを発表。そして今回は更なるサプライズが。モニターに「追加公演決定」と映し出されると、JO1の念願であった単独では初となるドーム公演を、京セラドーム大阪で開催することを発表。メンバーは全身で喜びを表現し、会場内には涙するファンの姿も。それを見たメンバーは「JAMのおかげだよー!」と口々に話し、共に喜びを分かち合った。
ドーム公演は11月24、25日の2公演開催。メンバーの鶴房汐恩は「絶対来いよ!」と呼びかけ、河野純喜も「今年も忙しくなりそうです!一緒に最高の思い出を作りましょう!」と“テンションMAX”で呼びかけた。
2023/08/07




