読売テレビの大型音楽バラエティー特番『カミオト‐上方音祭‐』が、今年も6月17日に放送されることが決まった(関西ローカル)。お笑いコンビの海原やすよ ともこが3年連続でトークナビゲーター、人気グループのAぇ! group(関西ジャニーズJr.)が2年連続でスペシャルサポーターとして盛り上げる。
『カミオト』は同局の新たなシンボル番組として2021年に誕生し、若年層を中心に支持を集めてきた。第3回となる今年も「音楽でつながろう」を合言葉に、6月17日午後0時53分から4時間超の生放送となり、関西ゆかりの豪華アーティスト総勢20組以上が大阪に集結。歌唱パフォーマンスはもちろん、『カミオト』ならではのトークや、懐かしの名曲特集など、家族全員で楽しめる1日を届ける。
番組進行は、澤口実歩アナと佐藤佳奈アナ。そして、番組の顔となるトークナビゲーターは海原やすよ ともこ、スペシャルサポーターはAぇ! groupが続投する。大物アーティストの聖地をめぐる企画の中継ナビゲーターには、お笑いコンビ・ニューヨークが登場する。
取り組みも、昨年に増してパワーアップ。前夜に『カミオト−前夜祭−』として、次世代を担う注目アーティストを中心としたスペシャル番組を放送。また、6月3日には、キュウソネコカミ、新しい学校のリーダーズ、きゃない、すりぃが出演する『カミオトライブ』をなんばHatchで開催し、この模様は『カミオト−前夜祭−』『カミオト−上方音祭−』でも放送される。
さらに、昨年TikTokで約250万回再生され大きな反響を呼んだ、番組オリジナルショート動画「カミオトチャレンジ」がLINE VOOMのオリジナルエフェクト機能になって展開される。
■海原やすよ ともこ コメント
<海原やすよ>
『カミオト』でトークナビゲーターをさせていただくのは今年で3回目です、ありがとうございます!『カミオト』は本当に楽しくて、毎回終わったら「来年も楽しみやなぁ」と思います(笑)。今年も「この時期が来たなぁ」と思ってもらえるように、頑張りたいです。
<海原ともこ>
普段はしゃべれないアーティストの方々と一緒にトークするということで、私たちは楽しみながら、「うまいことナビゲートできたらいいなぁ〜!」なんて思ってます(笑)。『カミオト』は1年に1回ですが、だんだん形ができてきてるというか、チームワークが毎回良くなっているので、今年も本当に楽しみです!
■Aぇ! group コメント
<正門良規>
昨年に引き続き、関西にゆかりのあるアーティストの皆さん、芸人の皆さんと、トーク・音楽・パフォーマンスをたくさんお届けしたいですし、より『カミオト』を盛り上げられるように頑張っていきたいと思います。企画も、関西の音楽番組ならではというか。本当にユーモアあふれる企画がいっぱいなので、僕も楽しみにしています。やっぱり『カミオト』ならではの、ただのコラボじゃないところには注目していただきたいですね。ただのコラボじゃないですよ!皆さんの想像も超えていけると思うので、ぜひ期待してください。
<末澤誠也>
2年連続でスペシャルサポーターという役割をやらせていただけるのは本当に光栄なことですし、今年もめちゃくちゃ面白いなっていう企画が用意されています。Aぇ! groupも今年こそは自分たちのオリジナル曲を歌えたらなと思っている部分もありますので、微力ながら、全力で番組を盛り上げていきたいなと思っております。念願の、というか、こんなことがあっていいのかなっていうぐらい面白いコラボ企画もありますので、本当に僕たちも今から楽しみで仕方がないです。そこはひとつ注目してもらって、僕たちも全力で楽しめたらなと思っています。
<草間リチャード敬太>
昨年はやすともさんと初共演だったので、「テレビの人や〜」って生放送中に眺めてしまうという事態があったんですけれども(笑)今年は緊張せず、昨年よりパワーアップしたいい空気感、なごやかな空気感をお届けできたらなと思っております。昨年の思い出だと…やっぱね、ハプニングってすごい覚えてるんですよね。やすともさんたちと踊るっていう企画があったんですけど、「もうすぐカメラがスタジオにきます」って打ち合わせしているところから実はカメラに映ってて(笑)。それであわてて急に踊り出すみたいなことがあったんですが、それもすごく楽しかったなって。だから今回も「何かしらハプニングが起きてくれ」と思いながらやりたいですね。視聴者の皆さんにはそれを突っ込んでいただきましょう(笑)。
<小島健>
昨年一番印象に残っているのが、VTR出演してくれたなにわ男子の長尾(謙杜)くんが、急にVTRの締めに「こじけん、なんか面白いことして!」っていうフリをしてきたんですよ。それに対して、ただただカメラに「イエーイ」って言うぐらいしかできなかったのがすごく悔しくて。なので、アドリブにもしっかり対応したいですし、この1年かけて成長したところをお見せできたらなと。あとはやっぱりパフォーマンス部分を見ていただきたいですね。Aぇ! groupとして音楽番組に出演させていただくというのは貴重な時間ですし、僕たちも全身全霊込めてやりたいと思います。
<福本大晴>
前回はSNSのトレンド1位を獲得して、特に若年層を中心に「『カミオト』って楽しい番組だね」って言っていただくことが増えました。今年はよりパワーアップしている部分があると聞いているのですごい今から楽しみなんですけど、そのパワーアップした『カミオト』に僕たちも負けないように、この1年培ってきたトークスキルや、音楽面でのパフォーマンスをしっかり発揮したいと思っています。関西出身の方々が集まるっていう関西ローカルならではのつながりとか、絆っていうのがやっぱり『カミオト』の一番の特徴だったりもしますし、普段やったら見れないコラボもあると思うので、そこをチェックしてほしいですね。
<佐野晶哉>
昨年の『カミオト』で初めてやすともさんとご一緒させてもらって、本当に楽しく生放送をやらせていただいたんです。終わった後にも記念撮影させていただき、「Aぇ! groupいいやん!」みたいなことも言っていただけたから、これから共演する機会が増えるんちゃうかなと思っていたら、1年間な〜んもなくて(笑)。今回、すごく久しぶりにやすともさんにお会いできるので、1年間温めたこのチームワークを本番当日、爆発させる勢いで頑張りますので、ぜひ楽しみにしてください。
『カミオト-上方音祭-2023』記者会見に登場したAぇ! group(左から)小島健、福本大晴、正門良規、末澤誠也、草間リチャード敬太、佐野晶哉 (C)ORICON NewS inc.
『カミオト』は同局の新たなシンボル番組として2021年に誕生し、若年層を中心に支持を集めてきた。第3回となる今年も「音楽でつながろう」を合言葉に、6月17日午後0時53分から4時間超の生放送となり、関西ゆかりの豪華アーティスト総勢20組以上が大阪に集結。歌唱パフォーマンスはもちろん、『カミオト』ならではのトークや、懐かしの名曲特集など、家族全員で楽しめる1日を届ける。
取り組みも、昨年に増してパワーアップ。前夜に『カミオト−前夜祭−』として、次世代を担う注目アーティストを中心としたスペシャル番組を放送。また、6月3日には、キュウソネコカミ、新しい学校のリーダーズ、きゃない、すりぃが出演する『カミオトライブ』をなんばHatchで開催し、この模様は『カミオト−前夜祭−』『カミオト−上方音祭−』でも放送される。
さらに、昨年TikTokで約250万回再生され大きな反響を呼んだ、番組オリジナルショート動画「カミオトチャレンジ」がLINE VOOMのオリジナルエフェクト機能になって展開される。
■海原やすよ ともこ コメント
<海原やすよ>
『カミオト』でトークナビゲーターをさせていただくのは今年で3回目です、ありがとうございます!『カミオト』は本当に楽しくて、毎回終わったら「来年も楽しみやなぁ」と思います(笑)。今年も「この時期が来たなぁ」と思ってもらえるように、頑張りたいです。
<海原ともこ>
普段はしゃべれないアーティストの方々と一緒にトークするということで、私たちは楽しみながら、「うまいことナビゲートできたらいいなぁ〜!」なんて思ってます(笑)。『カミオト』は1年に1回ですが、だんだん形ができてきてるというか、チームワークが毎回良くなっているので、今年も本当に楽しみです!
■Aぇ! group コメント
<正門良規>
昨年に引き続き、関西にゆかりのあるアーティストの皆さん、芸人の皆さんと、トーク・音楽・パフォーマンスをたくさんお届けしたいですし、より『カミオト』を盛り上げられるように頑張っていきたいと思います。企画も、関西の音楽番組ならではというか。本当にユーモアあふれる企画がいっぱいなので、僕も楽しみにしています。やっぱり『カミオト』ならではの、ただのコラボじゃないところには注目していただきたいですね。ただのコラボじゃないですよ!皆さんの想像も超えていけると思うので、ぜひ期待してください。
<末澤誠也>
2年連続でスペシャルサポーターという役割をやらせていただけるのは本当に光栄なことですし、今年もめちゃくちゃ面白いなっていう企画が用意されています。Aぇ! groupも今年こそは自分たちのオリジナル曲を歌えたらなと思っている部分もありますので、微力ながら、全力で番組を盛り上げていきたいなと思っております。念願の、というか、こんなことがあっていいのかなっていうぐらい面白いコラボ企画もありますので、本当に僕たちも今から楽しみで仕方がないです。そこはひとつ注目してもらって、僕たちも全力で楽しめたらなと思っています。
<草間リチャード敬太>
昨年はやすともさんと初共演だったので、「テレビの人や〜」って生放送中に眺めてしまうという事態があったんですけれども(笑)今年は緊張せず、昨年よりパワーアップしたいい空気感、なごやかな空気感をお届けできたらなと思っております。昨年の思い出だと…やっぱね、ハプニングってすごい覚えてるんですよね。やすともさんたちと踊るっていう企画があったんですけど、「もうすぐカメラがスタジオにきます」って打ち合わせしているところから実はカメラに映ってて(笑)。それであわてて急に踊り出すみたいなことがあったんですが、それもすごく楽しかったなって。だから今回も「何かしらハプニングが起きてくれ」と思いながらやりたいですね。視聴者の皆さんにはそれを突っ込んでいただきましょう(笑)。
<小島健>
昨年一番印象に残っているのが、VTR出演してくれたなにわ男子の長尾(謙杜)くんが、急にVTRの締めに「こじけん、なんか面白いことして!」っていうフリをしてきたんですよ。それに対して、ただただカメラに「イエーイ」って言うぐらいしかできなかったのがすごく悔しくて。なので、アドリブにもしっかり対応したいですし、この1年かけて成長したところをお見せできたらなと。あとはやっぱりパフォーマンス部分を見ていただきたいですね。Aぇ! groupとして音楽番組に出演させていただくというのは貴重な時間ですし、僕たちも全身全霊込めてやりたいと思います。
<福本大晴>
前回はSNSのトレンド1位を獲得して、特に若年層を中心に「『カミオト』って楽しい番組だね」って言っていただくことが増えました。今年はよりパワーアップしている部分があると聞いているのですごい今から楽しみなんですけど、そのパワーアップした『カミオト』に僕たちも負けないように、この1年培ってきたトークスキルや、音楽面でのパフォーマンスをしっかり発揮したいと思っています。関西出身の方々が集まるっていう関西ローカルならではのつながりとか、絆っていうのがやっぱり『カミオト』の一番の特徴だったりもしますし、普段やったら見れないコラボもあると思うので、そこをチェックしてほしいですね。
<佐野晶哉>
昨年の『カミオト』で初めてやすともさんとご一緒させてもらって、本当に楽しく生放送をやらせていただいたんです。終わった後にも記念撮影させていただき、「Aぇ! groupいいやん!」みたいなことも言っていただけたから、これから共演する機会が増えるんちゃうかなと思っていたら、1年間な〜んもなくて(笑)。今回、すごく久しぶりにやすともさんにお会いできるので、1年間温めたこのチームワークを本番当日、爆発させる勢いで頑張りますので、ぜひ楽しみにしてください。
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2023/05/20




