昨年末をもって乃木坂46を卒業した齋藤飛鳥が10日、インスタグラムを更新し、自身のラスト参加シングルとなった乃木坂46の通算31枚目シングル「ここにはないもの」(昨年12月7日発売)が、日本レコード協会のミリオン認定(※累計正味出荷枚数100万枚)されたことを受け、心境をつづった。
乃木坂46のシングルがミリオン認定を受けたのは、白石麻衣のラストシングルとなった25thシングル「しあわせの保護色」(2020年3月25日発売)以来、は3年ぶり(6作ぶり)11作目。
齋藤は「私が乃木坂46として最後に参加させていただいたシングル、『ここにはないもの』ミリオン達成する事ができました! 数字がすべてではないですが、約3年ぶりに見るミリオンの文字は今の私にはとても特別で、じんわりとあたたかい気持ちです」と胸中を明かした。
また、「最後に少しでもグループの役に立てていたのなら、グループのみんなや周りのみなさんもあたたかい気持ちになってくれているのなら、とってもうれしいな」「本当に、本当にありがとうございました」と感謝をつづった。
この投稿にファンは「最高の集大成になりましたね」「これぞ有終の美ってやつだね」「最後の最後までグループを引っ張ってくれてありがとう!」「飛鳥ちゃんがみんなに愛され、長年頑張ってきた結果でもあると思うよ!」「飛鳥ちゃんにとって特別ならオタクにとっても特別です」と歓喜している。
乃木坂46のシングルがミリオン認定を受けたのは、白石麻衣のラストシングルとなった25thシングル「しあわせの保護色」(2020年3月25日発売)以来、は3年ぶり(6作ぶり)11作目。
また、「最後に少しでもグループの役に立てていたのなら、グループのみんなや周りのみなさんもあたたかい気持ちになってくれているのなら、とってもうれしいな」「本当に、本当にありがとうございました」と感謝をつづった。
この投稿にファンは「最高の集大成になりましたね」「これぞ有終の美ってやつだね」「最後の最後までグループを引っ張ってくれてありがとう!」「飛鳥ちゃんがみんなに愛され、長年頑張ってきた結果でもあると思うよ!」「飛鳥ちゃんにとって特別ならオタクにとっても特別です」と歓喜している。
2023/02/11



