■『第73回NHK紅白歌合戦』リハーサル1〜3日目(28〜30日、東京・渋谷 NHKホール)
スペシャルナビゲーターの櫻井翔と出場アーティストである、なにわ男子、SixTONES、Snow Man、King & Prince、関ジャニ∞、KinKi Kids、がリハーサル後に報道陣の取材に応じ、それぞれが今年を表す漢字一文字を発表。今年はジャニーズのライブでも規制が緩和され発声もOKとなったことから“声”に4票。ほかにも個性あふれるメンバーたちの回答をまとめた。
■なにわ男子
大西流星『輝』「デビュー1年目でいろんな現場に行かせていただいたり、キラキラした世界で歌わせていただいたりお仕事する機会も多かった。この1年で輝きが増したのかなと思いますし、自分たちもいろんなお仕事をして“今アイドルをしているな”と実感することが多かった1年だった。これからも磨いていけたら」
高橋恭平『色』「グループとしての色も出ましたし、個人としてやりたい仕事、“得意”や“好き”も明確になった1年。(『いい色が見えましたね』)7色、“レインボーだぜ〜”って感じです」
西畑大吾『親』「大阪から東京に来させていただいて、両親のありがたみをより感じた1年。仕事から帰って、ご飯がある温かみ、お風呂がわいている温かみ。大阪に帰ったときに一緒にランチしたり、ふるさと納税でみかんをお送ったり。なんといっても『紅白合戦』に初出場させていただくのが一番の親孝行になったかな」
長尾謙杜『産』「たくさんのことが産み出た。なんといってもデビュー曲『初心LOVE』をたくさんのところで歌わせていただける、今回、紅白でも歌わせていただけるということで『産』」
道枝駿佑『忙』「個人としてもグループとしても、忙しくさせていただいた1年。一人ひとりがなにわ男子の入口となって、グループに還元できた2022年だったな。『紅白歌合戦』で1年を締めくくりたい」
藤原丈一郎『歩(ぽ)』「ファーストライブツアーやらせていただいて、僕ら自身もその会場に行ったっていう意味も込めて。個人的に野球が大好きなので、野球の会場にも足を運び、一歩一歩夢がかなっていったな」
大橋和也『笑』「(今年)笑うことがすごく多くて、笑うことって幸せやなと感じた。最近だとみんなで忘年会行ったり7人で笑い合える感じがすごく良いなって。もっともっと来年も再来年もずっとずっとメンバーも、僕たちを見てくださる方も笑っていただける僕たちでありたいなと。ぜひぜひ“笑う”を主張します!」
■SixTONES
田中樹『絆』「メンバー6人でプライベート関係なく飯いったり、さらに仲良くなっている。ファンの人たちとのつながりもそうですし絆が大事だな」
高地優吾(※高=はしごだか)『長』「SixTONESのリーダー制は1年間やらせてもらうんですけど、長(おさ)とも読む。なにも引っ張れなかった後悔と、去年の紅白とくらべて髪が伸びた。あと、長かったツアーを完走できた」
ジェシー『出』「いろんな方と出会って出演。映画とかドラマとかあとよく“出前”を頼んだ。ドラマ主演をやらせてもらったり、市川猿之助さんと出会いもありまして貴重な年でした」
京本大我『定』「個人としてグループとして音楽性を含めいろんなジャンルに挑戦させてもらった。いろいろ経験をさせてもらったことで、SixTONESはこうあるべきとより明確になった1年」
松村北斗『声』「個人で今年初めて声優というものに挑戦したり、グループとして年始に『声』というアルバムを出すので、その準備期間で今年の方が触れ合っている時間が長いんじゃないか。声について考える時間が長かった」
森本慎太郎『友情』→『色』「SixTONESとして色づいた1年。それぞれ個性の色もカラーとして出てきたのかな」
■Snow Man
佐久間大介『声』「今年、声優としてテレビアニメや個人のラジオなど声を使ったお仕事をたくさんやらせてもらったので、来年もそういったお仕事できたら。これをきっかけにNHKさんでナレーションなどをやりたいな」
渡辺翔太『声』「僕も今『声』って言おうとした。さっくんも声優のお仕事だったんですけど、ライブでお客さんの声が出せるようにまっていろいろ(規制が)緩和されて。デビューしてライブして初めてファンの方たちの歓声を聞けた」
岩本照『繋』「SNSを通してたくさんの方とつながらせてもらった。直接会って心もつながっるというのもそうですし、ライブ前に円陣を組んだ輪を含めて、いろんな人たちとつながれた」
深澤辰哉『己』「僕、1人でのお仕事するときに緊張してしまうんですけど、今年は自分らしくお仕事に取り組めた。あと、自分の知らない自分をメンバーが教えてくれ、見直すことができた年。ライブの衣装だとダボダボした服を着てしまうんですけど、特にラウールが『細い衣装が似合うと思う』と。今回はライブの衣装を全部ラウールにお任せして作ってもらった。そうしたらファンのみなさんのコメントがすごくて。『今回すごくいいです』って。ラウールが見立ててくれたから。俺こんなにスタイルが良かったんだってラウのお陰で気づきました」
ラウール『伸』「メンバーそれぞれがいろんな分野で伸ばせたし。個人的に背が伸びたんじゃないって言われることが多くて。自分では止まったと思ったんですけど、衣装の採寸をしたらすごく伸びてた。(股下のみ)足が、会見では…『100センチ』って言おうかと。本当は99(センチ)なんですけど会見では(股下)100で!お願いします」
阿部亮平『松』「映画『おそ松さん』から(主題歌として)始まった『ブラザービート』を紅白歌合戦で歌わせてもらうのもうれしいし、松は縁起が良くて。松の葉っぱが広がるように個人でもグループの魅力も広がった年になったのでは。国民のみなさんにとってもSnow Manが縁起物である松みたいな存在になれたら」
目黒蓮『成』「個人的にもお芝居だったり、それこそ『舞い上がれ!』だったり、いろんなことを学べて、少しは成長できたのかな。グループとしてツアーをやらせてもらって無事完走できたり。いろんなジャンルの曲にもチャレンジしてグループ的にも成長があった1年だった」
向井康二『松』→『麹』「正直阿部ちゃんとかぶっていたので考えてます…麹で!塩麹の麹。Snow Manも私・向井康二もいい感じに発酵したかな。2022年いい意味で発酵しました!」
宮舘涼太『舘』「Snow Manとしてお仕事はもちろん個人としてもお仕事をさせていただき“舘様”と呼ばれることが増えました。“舘”という漢字を間違えられる方が多いので、これを機に覚えていただいて。舘ひろしさんと同じ舘です。今年は舘、来年も舘を覚えていただいて、Snow Manとして個人として活躍できたら」
■King & Prince
神宮寺勇太『毛』「髪の毛を伸ばさせていただいたことと、今年新たなに始めたことがありまして。ここで言うのが初めてなのですが…眉毛サロンに行き始めました。整えてもらいました。黄金の眉毛です!」
永瀬廉『舞』「2022年、King & Princeの曲として1番踊ったなという気がして。『ichiban』とか『ツキヨミ』だったり、難易度の高いダンスに挑戦させていただいた。ドームやアリーナ、年の最後に『紅白歌合戦』というすばらしい舞台に立たせていただいている感動も含めて『舞』」
平野紫耀『観』「僕は…あの〜(溜めて)いろんなステージを見てもらって。それにかける時間はすごく長くて毎公演、終わるたびに寂しくなるというか。それくらい時間をかけたライブができた。あと1人行動できなかったんですけど、今年1人で初めて映画館行けるようになった。大好きなヒーローものなんですけど、そのヒーローのためなら、僕も1人で行動できるんだって」
高橋海人(※高=はしだごか)『潜』「ダイビングの免許をとっていろんな海に入って感動して。自分の知らないこんな広い世界があったんだと。あと昨日ベッドに潜ったらワクワクして寝られなかった」
岸優太『百』「百って書いてミリオン。今年はたくさんの方々のおかげでミリオンがとれました。この『紅白』を通してパフォーマンスして、たくさんの人に恩返しができたら」
■関ジャニ∞
安田章大『声』「コロナで声が聞けない状況が続いて、(ファンの)声を聞いたときに僕たちには大切なものだなと」
大倉忠義『声』「(安田と)まったく同じ(理由)です。びっくりしました」
横山裕『挑』「スタジアムツアーも5人でできて、ドームツアーも5人で。個人としては朝ドラも挑戦できたので。(自身が演じる)悠人がどうなるか注目していただきたいですね」
村上信五『選』「当選の“選”。今年(司会者は)落選だったので。関ジャニ∞ももちろん、紅白の舞台に選ばれるように来年通じて頑張りたい」
丸山隆平『動』「“動く”の『動』。ライブだったりをやりながら世界が動いているので、観客を満杯入れられるっていうの。コロナで声出していいよってなったのを実感した」
■KinKi Kids
堂本光一『周』「こういうのっていろんなところで質問されるんですけど各場所で違っちゃうと一貫性がないみたい(笑)。我々にとっては(25)周年の『周』かな」
堂本剛『愛』「シンプルに。僕たちからも、来てくださる方からも愛が本当にすごい勢いでただよっていた時間ばかり。どこにいっても『おめでとうございます』と言ってくださったり。プライベートでも友だちの友だちに25周年をお祝いされたり。愛に包まれていた」
■櫻井翔『驚』「紅白のお話も驚きましたし、スペシャルナビゲーターといい新しい立場に驚きました。リハーサルでも驚きがまだまだあるんだって知ったので。あしたが楽しみ。1年通してはこれなんだよな…。ほかに浮かばないという驚きに包まれています(笑)」
スペシャルナビゲーターの櫻井翔と出場アーティストである、なにわ男子、SixTONES、Snow Man、King & Prince、関ジャニ∞、KinKi Kids、がリハーサル後に報道陣の取材に応じ、それぞれが今年を表す漢字一文字を発表。今年はジャニーズのライブでも規制が緩和され発声もOKとなったことから“声”に4票。ほかにも個性あふれるメンバーたちの回答をまとめた。
■なにわ男子
大西流星『輝』「デビュー1年目でいろんな現場に行かせていただいたり、キラキラした世界で歌わせていただいたりお仕事する機会も多かった。この1年で輝きが増したのかなと思いますし、自分たちもいろんなお仕事をして“今アイドルをしているな”と実感することが多かった1年だった。これからも磨いていけたら」
西畑大吾『親』「大阪から東京に来させていただいて、両親のありがたみをより感じた1年。仕事から帰って、ご飯がある温かみ、お風呂がわいている温かみ。大阪に帰ったときに一緒にランチしたり、ふるさと納税でみかんをお送ったり。なんといっても『紅白合戦』に初出場させていただくのが一番の親孝行になったかな」
長尾謙杜『産』「たくさんのことが産み出た。なんといってもデビュー曲『初心LOVE』をたくさんのところで歌わせていただける、今回、紅白でも歌わせていただけるということで『産』」
道枝駿佑『忙』「個人としてもグループとしても、忙しくさせていただいた1年。一人ひとりがなにわ男子の入口となって、グループに還元できた2022年だったな。『紅白歌合戦』で1年を締めくくりたい」
藤原丈一郎『歩(ぽ)』「ファーストライブツアーやらせていただいて、僕ら自身もその会場に行ったっていう意味も込めて。個人的に野球が大好きなので、野球の会場にも足を運び、一歩一歩夢がかなっていったな」
大橋和也『笑』「(今年)笑うことがすごく多くて、笑うことって幸せやなと感じた。最近だとみんなで忘年会行ったり7人で笑い合える感じがすごく良いなって。もっともっと来年も再来年もずっとずっとメンバーも、僕たちを見てくださる方も笑っていただける僕たちでありたいなと。ぜひぜひ“笑う”を主張します!」
■SixTONES
田中樹『絆』「メンバー6人でプライベート関係なく飯いったり、さらに仲良くなっている。ファンの人たちとのつながりもそうですし絆が大事だな」
高地優吾(※高=はしごだか)『長』「SixTONESのリーダー制は1年間やらせてもらうんですけど、長(おさ)とも読む。なにも引っ張れなかった後悔と、去年の紅白とくらべて髪が伸びた。あと、長かったツアーを完走できた」
ジェシー『出』「いろんな方と出会って出演。映画とかドラマとかあとよく“出前”を頼んだ。ドラマ主演をやらせてもらったり、市川猿之助さんと出会いもありまして貴重な年でした」
京本大我『定』「個人としてグループとして音楽性を含めいろんなジャンルに挑戦させてもらった。いろいろ経験をさせてもらったことで、SixTONESはこうあるべきとより明確になった1年」
松村北斗『声』「個人で今年初めて声優というものに挑戦したり、グループとして年始に『声』というアルバムを出すので、その準備期間で今年の方が触れ合っている時間が長いんじゃないか。声について考える時間が長かった」
森本慎太郎『友情』→『色』「SixTONESとして色づいた1年。それぞれ個性の色もカラーとして出てきたのかな」
■Snow Man
佐久間大介『声』「今年、声優としてテレビアニメや個人のラジオなど声を使ったお仕事をたくさんやらせてもらったので、来年もそういったお仕事できたら。これをきっかけにNHKさんでナレーションなどをやりたいな」
渡辺翔太『声』「僕も今『声』って言おうとした。さっくんも声優のお仕事だったんですけど、ライブでお客さんの声が出せるようにまっていろいろ(規制が)緩和されて。デビューしてライブして初めてファンの方たちの歓声を聞けた」
岩本照『繋』「SNSを通してたくさんの方とつながらせてもらった。直接会って心もつながっるというのもそうですし、ライブ前に円陣を組んだ輪を含めて、いろんな人たちとつながれた」
深澤辰哉『己』「僕、1人でのお仕事するときに緊張してしまうんですけど、今年は自分らしくお仕事に取り組めた。あと、自分の知らない自分をメンバーが教えてくれ、見直すことができた年。ライブの衣装だとダボダボした服を着てしまうんですけど、特にラウールが『細い衣装が似合うと思う』と。今回はライブの衣装を全部ラウールにお任せして作ってもらった。そうしたらファンのみなさんのコメントがすごくて。『今回すごくいいです』って。ラウールが見立ててくれたから。俺こんなにスタイルが良かったんだってラウのお陰で気づきました」
ラウール『伸』「メンバーそれぞれがいろんな分野で伸ばせたし。個人的に背が伸びたんじゃないって言われることが多くて。自分では止まったと思ったんですけど、衣装の採寸をしたらすごく伸びてた。(股下のみ)足が、会見では…『100センチ』って言おうかと。本当は99(センチ)なんですけど会見では(股下)100で!お願いします」
阿部亮平『松』「映画『おそ松さん』から(主題歌として)始まった『ブラザービート』を紅白歌合戦で歌わせてもらうのもうれしいし、松は縁起が良くて。松の葉っぱが広がるように個人でもグループの魅力も広がった年になったのでは。国民のみなさんにとってもSnow Manが縁起物である松みたいな存在になれたら」
目黒蓮『成』「個人的にもお芝居だったり、それこそ『舞い上がれ!』だったり、いろんなことを学べて、少しは成長できたのかな。グループとしてツアーをやらせてもらって無事完走できたり。いろんなジャンルの曲にもチャレンジしてグループ的にも成長があった1年だった」
向井康二『松』→『麹』「正直阿部ちゃんとかぶっていたので考えてます…麹で!塩麹の麹。Snow Manも私・向井康二もいい感じに発酵したかな。2022年いい意味で発酵しました!」
宮舘涼太『舘』「Snow Manとしてお仕事はもちろん個人としてもお仕事をさせていただき“舘様”と呼ばれることが増えました。“舘”という漢字を間違えられる方が多いので、これを機に覚えていただいて。舘ひろしさんと同じ舘です。今年は舘、来年も舘を覚えていただいて、Snow Manとして個人として活躍できたら」
■King & Prince
神宮寺勇太『毛』「髪の毛を伸ばさせていただいたことと、今年新たなに始めたことがありまして。ここで言うのが初めてなのですが…眉毛サロンに行き始めました。整えてもらいました。黄金の眉毛です!」
永瀬廉『舞』「2022年、King & Princeの曲として1番踊ったなという気がして。『ichiban』とか『ツキヨミ』だったり、難易度の高いダンスに挑戦させていただいた。ドームやアリーナ、年の最後に『紅白歌合戦』というすばらしい舞台に立たせていただいている感動も含めて『舞』」
平野紫耀『観』「僕は…あの〜(溜めて)いろんなステージを見てもらって。それにかける時間はすごく長くて毎公演、終わるたびに寂しくなるというか。それくらい時間をかけたライブができた。あと1人行動できなかったんですけど、今年1人で初めて映画館行けるようになった。大好きなヒーローものなんですけど、そのヒーローのためなら、僕も1人で行動できるんだって」
高橋海人(※高=はしだごか)『潜』「ダイビングの免許をとっていろんな海に入って感動して。自分の知らないこんな広い世界があったんだと。あと昨日ベッドに潜ったらワクワクして寝られなかった」
岸優太『百』「百って書いてミリオン。今年はたくさんの方々のおかげでミリオンがとれました。この『紅白』を通してパフォーマンスして、たくさんの人に恩返しができたら」
■関ジャニ∞
安田章大『声』「コロナで声が聞けない状況が続いて、(ファンの)声を聞いたときに僕たちには大切なものだなと」
大倉忠義『声』「(安田と)まったく同じ(理由)です。びっくりしました」
横山裕『挑』「スタジアムツアーも5人でできて、ドームツアーも5人で。個人としては朝ドラも挑戦できたので。(自身が演じる)悠人がどうなるか注目していただきたいですね」
村上信五『選』「当選の“選”。今年(司会者は)落選だったので。関ジャニ∞ももちろん、紅白の舞台に選ばれるように来年通じて頑張りたい」
丸山隆平『動』「“動く”の『動』。ライブだったりをやりながら世界が動いているので、観客を満杯入れられるっていうの。コロナで声出していいよってなったのを実感した」
■KinKi Kids
堂本光一『周』「こういうのっていろんなところで質問されるんですけど各場所で違っちゃうと一貫性がないみたい(笑)。我々にとっては(25)周年の『周』かな」
堂本剛『愛』「シンプルに。僕たちからも、来てくださる方からも愛が本当にすごい勢いでただよっていた時間ばかり。どこにいっても『おめでとうございます』と言ってくださったり。プライベートでも友だちの友だちに25周年をお祝いされたり。愛に包まれていた」
■櫻井翔『驚』「紅白のお話も驚きましたし、スペシャルナビゲーターといい新しい立場に驚きました。リハーサルでも驚きがまだまだあるんだって知ったので。あしたが楽しみ。1年通してはこれなんだよな…。ほかに浮かばないという驚きに包まれています(笑)」
2022/12/30



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