昨今よく耳にする「NFT」。英語のNon-fungible Tokenの頭文字をとった略語で、日本語では「非代替性トークン」として訳されている。この技術を使えば、デジタルの世界で“本物”と証明できるため、コンテンツ産業においても大いに成長が期待できると注目を集めているのだ。とはいえ、NFTでいったい何ができるのか? なかなか理解しづらい概念であることも事実。そこで、NFT事業に本格参入したエイベックス・テクノロジーズ社の山本周人氏(BlockChain事業グループ ゼネラルマネージャー)に、エンタテインメントコンテンツへの活用法について聞いた。■デジタルコンテンツを限定品として販売することを可能にするNFT

オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

この記事の画像

  • デジタルコンテンツの著作権等の情報を一元管理する次世代型著作権流通システム「AssetBank(アセットバンク)」
  • エイベックス・テクノロジーズのデジタル証明書サービス「A trust(エートラスト)」
  • エイベックス・テクノロジーズ BlockChain事業グループ ゼネラルマネージャー・山本周人氏
タグ

オリコントピックス

求人特集

求人検索

  • オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

メニューを閉じる

 を検索