2020-09-09 04:00 松田聖子×財津和夫が37年ぶりタッグ 新曲「風に向かう一輪の花」 拡大する財津和夫との37年ぶりコラボ曲「風に向かう一輪の花」も収録される松田聖子40周年記念アルバム 歌手・松田聖子が9日、デビュー40周年記念アルバム『SEIKO MATSUDA 2020』(30日発売)に収録される新曲「風に向かう一輪の花」を先行配信した。作曲はこれまでに「夏の扉」「白いパラソル」「チェリーブラッサム」「野ばらのエチュード」などを提供してきたシンガー・ソングライターの財津和夫、作詞は松田自身が手がけた。このタッグは「小さなラブソング」(1983年)以来37年ぶりとなる。 松田は1980年4月、シングル「裸足の季節」でデビュー。今年40周年を迎えるにあたり、ファンへの感謝の気持ちやまだまだ進んでいくとの決意をつづった歌詞が先にできあがっていた。 記事全文 この記事の画像 2020/09/09 タグ 松田聖子 音楽 新譜 PICK UP CONTENTSMay'n20周年、歌い続けることへの想い「私が歌えば、どんなMay'nでもシェリル」「紅白」「レコ大」視聴者に“刺さった”楽曲は? ストリーミング再生数増加数ランキング オリコントピックス新生活PC選びに迷ったら?ひと目で分かる診断チャート!新生活のPC選びで迷う人向け。用途別診断チャートで最適な1台と失敗しない選び方を紹介!ファミマから”食感”を味わえるたまご弁当4種が発売!天津炒飯にとろとろオムライス…ファミマから、たまごの”ふわっとろ〜”な食感を楽しめるお弁当が登場!期間限定でゆで卵入り「ちょいデリ」も