昨年大ヒットしたミュージカル映画『グレイテスト・ショーマン』に出演し、主題歌も担当した米女優/歌手のキアラ・セトルが2日、東京ドームで行われた『2019読売ジャイアンツ ホームゲーム オープニングセレモニー』に登場し、名曲「ディス・イズ・ミー」を熱唱した。
キアラのサプライズ登場に東京ドームがどよめく中、ダイヤモンドベースを鮮やかに照らしたプロジェクションマッピング、レーザー光線やダンサーに囲まれた演出で圧巻のパフォーマンス。鳥肌モノの歌声を響かせ、東京ドームは割れんばかりの拍手に包まれた。
パフォーマンスを終えたキアラは「一生に一度の体験でした。こんな体験はもう二度とできないんじゃないかと思います。お客さんの愛情を感じながら歌えたことがすごく力になりました」と興奮した様子で語った。
キアラは5日放送のテレビ朝日系『関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦』(後8:00)でも「ディス・イズ・ミー」を披露する。
キアラのサプライズ登場に東京ドームがどよめく中、ダイヤモンドベースを鮮やかに照らしたプロジェクションマッピング、レーザー光線やダンサーに囲まれた演出で圧巻のパフォーマンス。鳥肌モノの歌声を響かせ、東京ドームは割れんばかりの拍手に包まれた。
キアラは5日放送のテレビ朝日系『関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦』(後8:00)でも「ディス・イズ・ミー」を披露する。
2019/04/04



