AKB48の加藤玲奈、小嶋真子が1日、都内で京楽産業のパチンコ新機種『ぱちんこ AKB48-3 誇りの丘』のプレス関係者向け発表会に出席した。
12月17日から全国のパチンコホールに導入される(一部地域によって異なる)「ぱちんこ AKB48」シリーズ第3弾には、高橋みなみ、小嶋陽菜、渡辺麻友ら卒業生も含め、AKB48グループの中から選抜された総勢100人が登場。最新技術や驚きの演出を盛り込み、パチンコをしながらAKB48グループのコンサートを楽しんでいるかのような体験ができる。
撮影では100人のメンバーがそれぞれ異なる衣装を着用した。魔法少女に扮した加藤は「かわいらしい衣装でした」と満足そうだったが、ロボットの衣装だった小嶋は「本当に見せたくないです…」と不満げ。「たくさんの衣装がある中で、私の衣装だけ変わりすぎていて…。最初は衣装だと思えなくてびっくりしました」と、個性的な衣装の中でも異彩を放つロボット衣装の担当になったことを嘆くと、加藤は「明らかに一人だけ違ったね」とイジっていた。
実際にパチンコを体験したという加藤は「見るだけですごい迫力がありました」と語り、小嶋は「ぜひぜひ体感していただきたいです。私のロボット姿も、これが最初で最後だと思うので思いっきり楽しんでください」と最後には開き直ってアピールしていた。
12月17日から全国のパチンコホールに導入される(一部地域によって異なる)「ぱちんこ AKB48」シリーズ第3弾には、高橋みなみ、小嶋陽菜、渡辺麻友ら卒業生も含め、AKB48グループの中から選抜された総勢100人が登場。最新技術や驚きの演出を盛り込み、パチンコをしながらAKB48グループのコンサートを楽しんでいるかのような体験ができる。
実際にパチンコを体験したという加藤は「見るだけですごい迫力がありました」と語り、小嶋は「ぜひぜひ体感していただきたいです。私のロボット姿も、これが最初で最後だと思うので思いっきり楽しんでください」と最後には開き直ってアピールしていた。
2018/11/01



