動画共有サイト「YouTube」が3日、2017年上半期の「国内トップトレンド音楽動画」を公開した。国内で注目を集めた音楽動画を視聴回数順に紹介したもので、1位は元日からau“三太郎シリーズ”のCMソングとして起用されたWANIMAの「やってみよう」フルver.(3日現在、視聴回数2790万回)、2位は激しいダンスで話題を呼んだ欅坂46の「不協和音」(2300万回)が続いた。 対象は2016年12月1日以降にYouTubeに公開されたミュージックビデオやパフォーマンス動画。TOP10は以下のとおり。