2015-09-08 19:35 サカナクション、映画主題歌制作に半年かける「謝罪したい」 拡大する映画の主題歌制作に半年かけたことを謝罪したサカナクション山口一郎 (C)ORICON NewS inc. ロックバンド・サカナクションが8日、都内で主題歌「新宝島」(9月30日発売)と劇中音楽を担当した映画『バクマン。』(10月3日公開)のレッドカーペットに登場。ボーカルの山口一郎は「歌詞を書くのに6ヶ月くらいかかってしまって、この場を借りて関係者各位の皆さまに謝罪をしたい。本当にご迷惑をおかけしました」と頭を下げた。 山口は「歌詞が書けなくて、大根(仁)監督とご飯を食べにいって書けない理由を相談したら、監督も脚本を書くまで6ヶ月くらい締め切りを延ばしたと聞いて、監督も苦しんで自分も苦しんでいるのは間違いじゃないと思った」といい、「最終的に気に入っていただけたのでよかった」と笑みを浮かべた。 記事全文 この記事の画像 2015/09/08 タグ サカナクション 山口一郎 映画 邦画 主題歌 PICK UP CONTENTS結成1周年「CROWN HEAD」成長続ける魅力新曲「Wonder」とともに描く2年目の未来を語るSUPER★DRAGON初の両A面シングルリリース“レトロフューチャー”が導いた新たな挑戦 オリコントピックスお値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。