昨年大みそかのNHK紅白歌合戦でAKB48卒業を発表した大島優子(25)が、26日放送の日本テレビ系音楽バラエティー『1番ソングSHOW』(後7:00)で、「19歳の時から」卒業を考えていたことを明かした。
大島は、司会のナインティナイン・矢部浩之から「いつから卒業意識してた?」と聞かれ「意識ですか? …19歳の時から」と告白。柏木由紀らメンバーが驚くなか、「19歳の時はボヤーっと考え始めて、22、23歳の時に卒業がリアルに見えてきて。体力的にもあるし、AKB48以外にやりたいこともあるので」と、女優志望を理由に挙げて説明した。
大島は、3月の東京・国立競技場公演(29・30日)で卒業セレモニーを行い、握手会を中心とした『大島優子 感謝祭』が3月23日に千葉・幕張メッセ、5月5日に大阪・インテックス大阪で開催される。
同番組では、きょう発売した大島にとって最後のシングルでセンター曲となる「前しか向かねえ」や「10年桜」を披露した。
大島は、司会のナインティナイン・矢部浩之から「いつから卒業意識してた?」と聞かれ「意識ですか? …19歳の時から」と告白。柏木由紀らメンバーが驚くなか、「19歳の時はボヤーっと考え始めて、22、23歳の時に卒業がリアルに見えてきて。体力的にもあるし、AKB48以外にやりたいこともあるので」と、女優志望を理由に挙げて説明した。
同番組では、きょう発売した大島にとって最後のシングルでセンター曲となる「前しか向かねえ」や「10年桜」を披露した。
2014/02/26





