ピアノロックバンド・WEAVERが、ピアノ誌『月刊ピアノ』(ヤマハミュージックメディア)とコラボし、新曲「笑顔の合図」(12月21日発売)を課題曲としたピアノコンテストを開催することが決定した。審査員を務めるピアノ&ボーカルの杉本雄治は「ピアノを始めるきっかけや、演奏する楽しさを再確認するきっかけになれば」と呼びかけている。
同誌の12月20日発売号からスタートするWEAVERの新連載を記念した同企画では、「笑顔の合図」のピアノ演奏を収録した音源や映像を募集。優秀者には特典も用意されるという。杉本は「演奏の上手さに限らず、自由な発想で面白い!楽しい!演奏や映像が届くことを楽しみにしています」と期待を寄せる。
ニューシングルは、表題曲のほか、インディーズ時代より演奏され、ファンから音源化が要望されていた「66番目の汽車に乗って」を含む全5曲を収録。初回プレス分のみ“ピアノを身近に感じ接して欲しい”というメンバーの想いから、杉本が書き下ろした「笑顔の合図 杉本雄治独奏曲」のピアノ譜面を封入する。
同コンテストの詳細は12月20日発売の『月刊ピアノ』で発表。
同誌の12月20日発売号からスタートするWEAVERの新連載を記念した同企画では、「笑顔の合図」のピアノ演奏を収録した音源や映像を募集。優秀者には特典も用意されるという。杉本は「演奏の上手さに限らず、自由な発想で面白い!楽しい!演奏や映像が届くことを楽しみにしています」と期待を寄せる。
同コンテストの詳細は12月20日発売の『月刊ピアノ』で発表。
2011/11/22



