R&Bシンガー・SIRUPがキュレーションを務めるカルチャーイベント『ROLL & BOUNCE FES』が、11月3日に東京・原宿で開催される。きょう8日、全出演者とイベントコンテンツが発表された。
同イベントは、ブラックカルチャーをルーツに、音楽、ファッション、コミュニティ、人との対話が交差するカルチャープラットフォーム『ROLL & BOUNCE』によるもの。「Culture Crossing.=カルチャーの交差点」をテーマに、東急プラザ原宿「ハラカド」、東急プラザ表参道「オモカド」、ECO FARM CAFE 632を舞台に、多彩なプログラムを展開する。
ハラカド6階の屋外ライブステージには、Crystal Kay、JASMINE、JAY'ED、reina、Sala、VivaOla、向井太一の7組が出演。オモカド6階のライブステージには、SIRUPをはじめ、aimi、Emi Maria、idom、MALIYA、ROKA、ZINの7組が登場する。両会場ともライブ観覧は当日抽選を予定している。
ハラカド6階の屋内では、DJ HASEBE、DJ KOMORI、YonYon、矢部ユウナらによるDJプログラムを実施。さらに、7階の「シブヤフォント」には、プロデューサー兼DJのKMがキャスティングを手がけるHIPHOP FLOORが登場し、MURO、ISSUGI、Lil' Leise But Goldらが出演する。
ハラカド3階の「HARAJUKU LAB」では、SIRUP、松尾潔、SAKURA、ケリー隆介によるトークショーを開催するほか、A.G.O、KM、Sam is Ohm、Shin Sakiura、Taka Perryが参加するビートメイクワークショップも実施。音楽が生まれる過程を体験できるプログラムを届ける。
また、同フロアの「STEAM STUDIO」では、イベントのグラフィックを使用したシルクスクリーンワークショップを開催。来場者自身がオフィシャルグッズを制作できる体験型の企画となる。
ECO FARM CAFE 632では、即興演奏によるジャムセッションを展開。FR WIFIをホストバンドに、Skaai、Atsushi Inoue、Nao Kawamura、ROLL & BOUNCE Special Bandが参加し、その場で生まれる音楽を届ける。
イベントに先駆け、Spotifyではオフィシャルプレイリストも公開。出演アーティストそれぞれが選曲した楽曲を通じて、音楽的なルーツや現在のムードに触れることができる。
イベントは11月3日正午から午後9時まで開催予定。ライブ、DJ、トーク、ワークショップなどを通じて、ジャンルや世代、コミュニティの垣根を越えたカルチャーとの出会いを提供する。
【場面カット】パジャマ姿でiriと… SIRUP人生初のギターセッション
同イベントは、ブラックカルチャーをルーツに、音楽、ファッション、コミュニティ、人との対話が交差するカルチャープラットフォーム『ROLL & BOUNCE』によるもの。「Culture Crossing.=カルチャーの交差点」をテーマに、東急プラザ原宿「ハラカド」、東急プラザ表参道「オモカド」、ECO FARM CAFE 632を舞台に、多彩なプログラムを展開する。
ハラカド6階の屋内では、DJ HASEBE、DJ KOMORI、YonYon、矢部ユウナらによるDJプログラムを実施。さらに、7階の「シブヤフォント」には、プロデューサー兼DJのKMがキャスティングを手がけるHIPHOP FLOORが登場し、MURO、ISSUGI、Lil' Leise But Goldらが出演する。
ハラカド3階の「HARAJUKU LAB」では、SIRUP、松尾潔、SAKURA、ケリー隆介によるトークショーを開催するほか、A.G.O、KM、Sam is Ohm、Shin Sakiura、Taka Perryが参加するビートメイクワークショップも実施。音楽が生まれる過程を体験できるプログラムを届ける。
また、同フロアの「STEAM STUDIO」では、イベントのグラフィックを使用したシルクスクリーンワークショップを開催。来場者自身がオフィシャルグッズを制作できる体験型の企画となる。
ECO FARM CAFE 632では、即興演奏によるジャムセッションを展開。FR WIFIをホストバンドに、Skaai、Atsushi Inoue、Nao Kawamura、ROLL & BOUNCE Special Bandが参加し、その場で生まれる音楽を届ける。
イベントに先駆け、Spotifyではオフィシャルプレイリストも公開。出演アーティストそれぞれが選曲した楽曲を通じて、音楽的なルーツや現在のムードに触れることができる。
イベントは11月3日正午から午後9時まで開催予定。ライブ、DJ、トーク、ワークショップなどを通じて、ジャンルや世代、コミュニティの垣根を越えたカルチャーとの出会いを提供する。
2026/10/08





