俳優・アーティスト、のん(33)が22日、インテックス大阪で開催された『KOYABU SONIC 2026』(コヤソニ)に登場した。
「のん & the tears of knight」のギター&ボーカルとして、力強いミニスカコーデで地元・関西の大ステージに立つと、ギターをかきならして熱唱した。バンドはは、古市コータロー(ギター)、ウエノコウジ(ベース)、古市健太(ドラム)の布陣で、「THEE MICHELLE GUN ELEPHANT」の名曲「バードメン」も披露した。
小籔千豊が主宰する『コヤソニ』は、今年でラスト開催となった。のんは「呼んでいただいてうれしかった」と語り、最後は拳を突き上げた。
小籔は「コヤソニに行ったことって(周囲に)イキられへん。他のフェスはイキれるけど。でも、『のん、生で見た』って言ってください。強いと思います」と手応え。のんとの直接の掛け合いはなかったが、小籔は「生で見られただけでもエグない?」と語っていた。
セットリスト
M1 フィルムの光
M2 バードメン
M3 春よ受けて立つ
M4 やまないガール
M5 Renarrate
M6 クライミー
M7 わたしは部屋充
「のん & the tears of knight」のギター&ボーカルとして、力強いミニスカコーデで地元・関西の大ステージに立つと、ギターをかきならして熱唱した。バンドはは、古市コータロー(ギター)、ウエノコウジ(ベース)、古市健太(ドラム)の布陣で、「THEE MICHELLE GUN ELEPHANT」の名曲「バードメン」も披露した。
小籔千豊が主宰する『コヤソニ』は、今年でラスト開催となった。のんは「呼んでいただいてうれしかった」と語り、最後は拳を突き上げた。
小籔は「コヤソニに行ったことって(周囲に)イキられへん。他のフェスはイキれるけど。でも、『のん、生で見た』って言ってください。強いと思います」と手応え。のんとの直接の掛け合いはなかったが、小籔は「生で見られただけでもエグない?」と語っていた。
M1 フィルムの光
M2 バードメン
M3 春よ受けて立つ
M4 やまないガール
M5 Renarrate
M6 クライミー
M7 わたしは部屋充
のん & the tears of knight で初めての屋内ライブ、コヤソニ楽しかった。
— のん official (@non_dayo_ne) September 22, 2026
キンタロー。さんにも会えた? のん
Gt.&Vo. NON
Gt.&Cho. Kotaro Furuichi
Ba. Koji Ueno
Dr. Kenta Furuichi#コヤソニ2026 pic.twitter.com/5mJRBvFxLA
2026/09/23




