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宮野真守、実写『亜人』にも出演 “IBM役”「とても思い入れの強い作品」

桜井画門氏の人気漫画を実写化する映画『亜人』(9月30日公開)に、アニメ版の主人公を熱演した人気声優・宮野真守が出演していることが10日、わかった。佐藤健演じる主人公・永井圭のIBM(インビジブル・ブラック・マター)の声を担当する宮野は「僕にとって『亜人』は永井圭の壮絶な人生を通して、いろんな感情を味わった、とても思い入れの強い作品です。彼と一緒にいろんな想いを抱いて、たくさんの景色を見てきました」と特別な思いを明かし、実写版への参加を「びっくりしましたけど、とてもうれしかったです」と喜んでいる。

研修医・永井圭(佐藤)は、ある日交通事故で死亡したのち生き返ったことで不死の...

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