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『R-1』決勝戦2・28生放送 “ひとり芸”真の王者が誕生

 今年で15回目を迎え、史上最大の“ひとり芸日本一”を決める『R−1ぐらんぷり2017』決勝戦が2月28日に午後7時から関西テレビ・フジテレビ系全国ネットで2時間に渡って生放送されることがわかった。

昨年12月27日に予選がスタートした同大会では、現在2回戦が東京と大阪で開催中。3回戦は1月27、31日に東京会場で、29日に大阪会場で開かれ、準々決勝は2月7日に東京、9日に大阪、20日に東京での準決勝を経て、ひとり芸の真の王者が誕生する。

 『R−1』の「R」は、「落語」(RAKUGO)の頭文字で、落語フィールド活性化のため「新型落語宣言」と称して、2002年にスタート。過去にはだいたひかる(第1回)、浅越ゴエ(第2回)、ほっしゃん。(第3回)、博多華丸(第4回)、なだぎ武(第5、6回連覇)、中山功太(第7回)、あべこうじ(第8回)、佐久間一行(第9回)、COWCOW多田(第10回)、三浦マイルド(第11回)、やまもとまさみ(第12回)、じゅんいちダビッドソン(第13回)、ハリウッドザコシショウ(第14回)らが栄光に輝いた。



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