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同僚にしたい芸能人は? 男女で違いが顕著に 【世代別直球インタビュー】

 10〜50代の男女を対象にテーマに沿った質問で生の声を聞くORICON STYLEの『世代別直球インタビュー』。今回は「同僚にしたい芸能人は?」をテーマに札幌テレビ出身の松原江里佳アナウンサーが東京・渋谷の街中で直撃インタビューを敢行した。

 新生活スタートを控える3月。今回のインタビューで身近な存在である「同僚」にスポットを当てると、世代別よりも男女別での違いが印象的だった。

 「野村周平。中国語を話せるようなので勉強になる」(10代/男性)、「松岡修造。仕事が捗るかわからないけど、雰囲気はよくなる」(40代/男性)、「香取慎吾。アフター5が楽しそう」(40代/男性)、「とにかく明るい安村。仕事に影響は出そうですけど(笑)」(20代/男性)、「西田敏行。同郷だから」(60代/男性)。

 「福士蒼汰。友達に『きょう飲み会に福士蒼汰いるから』って言ってみたい」(10代/女性)、「有村架純。有村架純よりまじめに働きたい(笑)」(20代/女性)、「福士蒼汰。『疲れた〜』って言って、近くに福士蒼汰がいたらやばい」(20代/女性)。

 男性は「職場の雰囲気」を重視した、タレントやお笑い芸人を挙げ、女性は「目の保養」としてイケメン俳優を挙げる人が多いようだ。

YouTube公式チャンネル「オリコン芸能ニュース」



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  • 一緒に働きたい「理想の同僚は誰?」というインタビューで女性は楽しげな妄想を展開。(C)ORICON NewS inc.
  • 一緒に働きたい「理想の同僚は誰?」というインタビューで女性は楽しげな妄想を展開。リポーターは松原江里佳 (C)ORICON NewS inc.

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