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本当にセンスが問われる「大喜利」 得意な人もそうでない人もこのキャンペーンに注目

 3月も半ばに近付き、テレビは各局、特番シーズンを迎えるが、こんなとき出番が増えるのは、お笑い芸人たち。巷では、お笑いブームは終わったとも言われるが、やはり面白い人は面白いし、人々の間で話題に上ることも多い。

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 なかでも尊敬に値するのは、「大喜利」のうまい人ではないだろうか。当意即妙に絶妙な答えを出してくる。素人にとってはいくら時間をかけても難しいことだし、芸人のなかには、「大喜利が苦手」という人もたくさんいる。だからこそ、かなりの才能だと言えるし、感心させられる。

 もちろん、プロだけでなく一般人のなかにも、大喜利が得意と考えている人はいるだろうし、うまくはなくても、やってみたい、という人もいるだろう。そんな方々に、ぜひ、腕試しとなるキャンペーンをお知らせしたい。「インテル、はいってる」のコピーでおなじみ、インテル株式会社が展開する、「もしも〇〇にインテルがはいったら〜ツイート募集キャンペーン」だ。

 ○○には、何を入れても可。例としては、「もしもバラの花束にインテルがはいったら、どんな告白も成功する!」「もしもバットにインテルがはいったら、ヒットが止まらない!」などの回答例がキャンペーン告知内で挙げられている。が、ここで、みなさんにもっと例を提示するため、さらには自信をもって(!?)応募してもらうためにも、大喜利の才能はからっきしな編集がちょっと考えてみた。

 「もしもボールペンにインテルがはいったら、字が達筆になる!」

一編集者としては、理想的なボールペンですね。

「もしも財布にインテルがはいったら、収入にあわせて完璧にお金を管理してくれる!」

 一切の無駄遣いがなくなり、しっかり貯金ができそう。

「もしもクローゼットにインテルがはいったら、その日のベストコーディネートをしてくれる!」

 大事なプレゼンやデートの時に着る服を悩まなくてもよさそうですね。

こんな感じだろうか。とまあ、いろいろ自由に考えて、応募してみてほしい。Twitter上で、インテル【公式】アカウント(@IntelJapan)をフォローし、ハッシュタグ「#もしもインテルがはいったら」をつけてツイートすればOK。応募は1人につき何度でも大丈夫とのこと。期間は2015年3月14日(土)〜2015年4月12日(日)23時59分まで。

⇒「もしも〇〇にインテルがはいったら〜ツイート募集キャンペーン」はコチラ

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