正義と悪魔

アカデミック・サスペンス小説 神の見えざる手は何をつかむのか!

正義と悪魔
  • 第2章まで立ち読み
新進気鋭の女性哲学者エリザベス・ダニエルソンは、全米最大の医療系コングロマリットを原告代表として訴えた。その判決が目前に迫る中、FBIの目が届きにくい東京に、彼女はある目的を持って降り立った。悪魔の頭脳を持つ巨大組織のCEOが彼女に差し向けた殺人鬼とは…。真の人間性、正義とは何かを問う衝撃作!
タイトル:正義と悪魔、著者:岡本翔太郎、発売日:2012年11月30日、価格:1200円(税込み1260円)、ISBN:978-4-87131-090-1、仕様:四六判 上製本 約170ページ
  • amazonで購入
  • e-honで購入
  • エルパカBOOKで購入
  • 楽天BOOKで購入
あなたが殺したのは誰…殺さなかったのは誰…全米最大の医療系コングロマリットの悪と天才女性学者の葛藤アカデミック・サスペンスの最高傑作!
目次
【著者紹介】岡本翔太郎(おかもと・しょうたろう)1965年東京都生まれ。明治大学法学部法律学科卒。2000年より上場企業の代表取締役社長を務め、現在に至る。裏千家茶名 宋恒(そうこう)。著者には、ダイヤモンド社刊「エンタテインメント・ファイナンスで夢を買う――個人投資を喚起する新・資本経済」他がある。

「正義と悪魔」
岡本翔太郎
オリコン・エンタテインメント株式会社

カバーデザイン:
佐々木 信(アジムス)
写真「ヴィーナスの誕生」
Alinari Archives-hosted by AMF/OADIS

  • 正義と悪魔  第2章まで読んでみる
ご購入はコチラ
  • amazonで購入
  • e-honで購入
  • エルパカBOOKで購入
  • 楽天BOOKで購入