Watersの歌詞

発売日 2018年05月16日
作詞 高城晶平
作曲 荒内佑

音もなく川べりに 誰かがいま舞い降りて
紅茶のように赤く見つめる
暗く不吉な衣擦れ 煙を深く吸い込んで
ぬめやかに水は流れる

全てが未知の風に浸され
たなびくぼくやきみの足元
さぁ 立ちつくしていてもつまらない
気ままに あるがままに 踊ろう

踊りだす都市(まち)の灯が 川面に射つステレオグラム
クラゲのように薄く眺める
やがて瞼を閉じて そのままうろついてみた
水しぶきが鼻をかすめる

同じ場所にいながら 異層に生きるものたち

全てが未知の風に浸され
たなびくぼくやきみの足元
さぁ 立ちつくしていてもつまらない
気ままに あるがままに 踊ろう

情報提供元うたまっぷ.com

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タイトル 歌い出し
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  • ヒスイ色の花火が空に消えてしまうのを暗いキッチンから眺めた
  • ベッテン・フォールズ
  • ベッテン・フォールズ 磨かれた水 弾け飛ぶミスティ
  • 溯行
  • 遡行
  • Poly Life Multi Soul
  • ダンスシューズが擦るフロアの外
  • Buzzle Bee Ride
  • こうなること どこかで わかっていたんだった

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