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夏祭りの歌詞

夏祭り

発売日 2008年10月22日
作詞 岡村孝子
作曲 岡村孝子

浴衣の裾 そよ吹く風になびかせて
夏の街を そぞろ歩いた
ざわめく人 風鈴の音混ざりあい
夏祭りの夜は 更けてく

とめどなく語り合って
思いきり笑いあえた
毎日をあたり前に
私達 過ごしていた

faraway こんな遠く離れ離れに生きるけど
今も焼きついてる 夜空に咲いた夏の花

都会の隅 平気を纏い(まとい)過ごしてる
私宛ての あなたの手紙
ぎこちなさと 不器用なぬくもりあふれ
もつれた糸 ほどいてくれる

喜びや困難さえ
分け合って歩いていた
故郷(ふるさと)の風のように
無防備に泣きたくなる

faraway どんな時も 私のままでいるように
ずっと見つめていて 遠い夜空の向うから

とめどなく語り合って
思いきり笑いあえた
毎日をあたり前に
私達 過ごしていた

faraway こんな遠く離れ離れに生きるけど
今も焼きついてる 夜空に咲いた夏の花

情報提供元うたまっぷ.com

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タイトル 歌い出し
  • on the way
  • 私達はいつか非の打ち所の無い
  • 時間の砂
  • 甘い夢で 瞬(またた)く間(あいだ)
  • メッセージ
  • どんなに遠く離れても伝えていたい
  • 未来へのたすき NHKラジオ「ラジオ深夜便」深夜便のうた
  • 朝露に濡れながら駆けぬけた坂道
  • とっても大好き
  • ひたむきなあなたのまなざし

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