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北の螢の歌詞

北の螢

発売日 2017年11月21日
作詞 阿久悠
作曲 三木たかし

山が泣く 風が泣く
少し遅れて 雪が泣く
女いつ泣く 灯影(ほかげ)が揺れて
白い躰がとける頃

もしも 私が死んだなら
胸の乳房をつき破り
赤い螢が翔ぶでしょう

ホーホー 螢 翔んで行け
恋しい男の胸へ行け
ホーホー 螢 翔んで行け
怨みを忘れて 燃えて行け

雪が舞う 鳥が舞う
一つはぐれて 夢が舞う
女いつ舞う 思いをとげて
赤いいのちがつきる時

たとえ 遠くにはなれても
肌の匂いを追いながら
恋の螢が翔ぶでしょう

ホーホー 螢 翔んで行け
恋しい男の胸へ行け
ホーホー 螢 翔んで行け
怨みを忘れて 燃えて行け

ホーホー 螢 翔んで行け
恋しい男の胸へ行け
ホーホー 螢 翔んで行け
怨みを忘れて 燃えて行け

情報提供元うたまっぷ.com

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タイトル 歌い出し
  • 離れていても そばにいてくれる
  • いつか会えますように
  • 懐かしい風に
  • 東京ヨイトコ音頭2020
  • 未来(あす)を信じて いるならば
  • おもいで酒場
  • 雨に濡らした 裾端折(すそはしょ)り
  • 酒場にて
  • 好きでお酒を 飲んじゃいないわ

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