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「進研ゼミプラス」、KANA-BOONとのオリジナルMV完成 平祐奈さん主演でおなじみの進研ゼミ漫画が初の実写化 勉強に部活に恋に本気で頑張る学生を応援!

株式会社ベネッセホールディングス







株式会社ベネッセホールディングスの子会社である株式会社ベネッセコーポレーション(本社;岡山市、以下ベネッセ)は、中高生に人気のロックバンドKANA-BOONとコラボレーションし、KANA-BOONの楽曲「ランアンドラン」のオリジナルミュージックビデオを制作し公開しました。

今回のオリジナルミュージックビデオは、おなじみの進研ゼミ漫画を実写化したもので、現在OA中の進研ゼミプラスCMに出演中の平祐奈さんが主演となっています。
平さん演じる高校生ヒロイン・千明が、「進研ゼミプラス」での学習を通じて成長していくストーリーで、幼なじみの同級生・春男と、千明と同じバスケ部の先輩・夏樹による三角関係の恋愛も描かれており、勉強に、部活に恋に大成功する進研ゼミ漫画の世界を描き切っています。学校生活から新たな道に踏み出す様子が歌われている「ランアンドラン」の世界観が、進研ゼミプラスを通じて学生の皆さんを応援する思いと重なることからコラボレーションの楽曲に選ばれました。

ミュージックビデオは4月12日より進研ゼミプラスのホームページ(http://bit.ly/1qivBhB)で公開され、同ミュージックビデオを使用した進研ゼミプラスのCMが4月中旬より全国で放送されます。

 <CMOA情報>
4月15日金曜日、テレビ朝日系列 ミュージックステーション 20:00-20:54
4月16日土曜日、TBS系列    炎の体育会TV SP   19:00-20:54
4月22日金曜日、テレビ朝日系列 ミュージックステーション 20:00-20:54

<ストーリー>
桜千明(平祐奈)は勉強も部活もいたって普通のどこにでもいる高校1年生の女の子。テストの点数も平凡、部活のバスケットボールでも試合に出られるチャンスはなかなかありません。幼なじみでくされ縁の同級生・佐藤春男は部活も同じバスケ部で、練習でシュートが入らない千明をいつもちゃかしてきますが心のどこかでは千明のことが気になっています。
千明が憧れる高2の先輩・川津夏樹は顔も頭もスポーツも抜群のカンペキ王子様。ある日学校の帰り道、バス停で一緒になった夏樹先輩は千明の悩みを聞き、シュートのフォームや勉強について親切にアドバイスをしてくれます。その時に夏樹先輩が進研ゼミプラスで勉強していることを知った千明は自分も始めることを決意。
進研ゼミプラスを始めた千明は成績も徐々にアップ。ある日春男と共にテストの成績優秀者としてクラスで発表されます。春男と切磋琢磨して成績をアップさせ自信をつけた千明は次第にバスケも上達、学校生活がキラキラと輝き出します。
果たして千明の勉強は、部活は、夏樹先輩と春男との三角関係の恋の行方はどんな展開を見せるでしょうか。

<平祐奈さんコメント>
今回「進研ゼミプラス」とKANA-BOONさんがコラボレーションしたオリジナルミュージックビデオに主演させて頂きました。この曲は私も好きな曲のひとつで、新たなる旅立ちを歌ってくださっています。ミュージックビデオの中ではメンバーの方々とも共演して、以前からKANA-BOONさんの歌を聞いていた私にとってとても楽しい時間を過ごせました。皆さん是非ご覧ください。

<「進研ゼミプラス」について>
45年の歴史とのべ2000万人に選ばれてきた「進研ゼミ」が「進研ゼミプラス」に進化し、この春いよいよ開講しました。これまでの通信教育の概念を超えた、新しい教育サービスです。教科書に準拠した内容やわかりやすい解説、丁寧な赤ペン添削指導、時間や場所を選ばないといった利便性を引き続き担保・進化させながら、人や場所を使ったサポート、デジタルの機能を大幅に追加することで、目標別、学力別、進度別などの個人別対応を強化しています。これにより、一人ひとりの学力向上や志望校合格といった目標達成実現をサポートします。

<KANA-BOONプロフィール>
谷口鮪(Vo./G.)、古賀隼斗 (G.)、飯田祐馬(Ba.)、小泉貴裕(Dr.)の4人から成る大阪・堺出身のロックバンド。
2012年に開催されたキューン20イヤーズオーディションにて4,000組の応募者の中から見事優勝し、恵比寿LIQUIDROOMにてASIAN KUNG-FU GENERATIONのオープニングアクトを務めたことで話題に。
そして2013年4月、バンドにとって初の全国流通盤となる1st Mini Album『僕がCDを出したら』をリリースし、活動拠点を東京に移す。
その後、2013年9月に1st Single『盛者必衰の理、お断り』でキューンミュージックよりメジャーデビュー。
翌月10月に、1st Album『DOPPEL』をリリースし、オリコン3位を記録。
11月には、東京は渋谷 CLUB QUATTRO、大阪は心斎橋 BIGCATにてワンマンライブ「僕がステージに立ったら」を開催し、チケットは発売とともに、即日SOLD OUT。
2014年5月より彼らにとって初めてとなる、全国9箇所、全12公演にわたる「KANA-BOONのご当地グルメワンマンツアー 2014」を開催。チケットは全公演、即日SOLD OUTした。
2014年8月には、大阪・泉大津フェニックスにて凱旋ワンマン、「KANA-BOON野外ワンマン ヨイサヨイサのただいまつり! in 泉大津フェニックス」を開催。16320人を動員し、大成功した。
2015年1月に、2nd Album『TIME』をリリースする。

<KANA-BOONの格付けされるバンドマンツアー 2016>
4月16日(土)千葉 幕張メッセ国際展示場9〜11
4月26日(火)愛知 日本ガイシホール
5月3・4日(火・祝、水・祝)大阪 インテックス大阪 5号館
5月11・12日(水、木)広島 BLUE LIVE HIROSHIMA
5月14日(土)福岡 福岡国際センター
5月31日・6月1日(火、水)新潟 新潟LOTS
6月3・4日(金、土)宮城 仙台PIT
6月10・11日(金、土)札幌 Zepp Sapporo
6月16日(木)石川 金沢エイトホール
6月17日(金)富山 MAIRO
6月22日(水)岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
6月24日(金)高知 キャラバンサライ
6月25日(土)香川 高松 新ライブハウス(※詳細は後日発表いたします。)
7月3日(日)沖縄 ナムラホール
7月9日(土)香港 E-MAX
7月10日(日)台湾 THE WALL

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提供元:PRTimes

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