コロナ禍の2020年以降も年間100本ペースでライブを継続し、今年5月にアルバム「レッド」をリリースした“ヤジマX”(ロックバンド“モーモールルギャバン”のゲイリー・ビッチェのソロプロジェクト)。そして、“熟せばややこしくなるものなのよ、女って。”を掲げて2017年に始動し、今年に入ってから「女、深夜の麺屋にして」「あなたが課金しないから」をリリースした“近視のサエ子”。実は15年以上前から交流がある二人の対談が実現した。 対談のテーマは、出会いの場となった京都のライブハウス、音楽を続けることの難しさと素晴らしさ、コロナ禍における活動など。酸いも甘いも噛み分けながら、独創的な楽曲を生み出し続ける両者のトークセッションを紹介する。

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  • (左から)近視のサエ子、ヤジマX 撮影:Ayuki Sodegami
  • (左から)近視のサエ子、ヤジマX 撮影:Ayuki Sodegami

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