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『科捜研の女』シリーズ21年目で初の映画化 沢口靖子も驚き「本当に夢のようです」

女優の沢口靖子が主演を務め、1999年から放送が始まったテレビ朝日系の人気ドラマシリーズ『科捜研の女』。放送開始から21年目を迎え、初めて映画化されることが、17日の『season20』の最終回で発表された。“座長”として榊マリコ演じ続けてきた沢口は「まさか映画化される日が来るなんて、全く予想していませんでした。本当に夢のようです」と驚きながら、喜びを噛みしめる。映画公開は2021年。

99年の初回放送から21年、今年放送の『season20』はきょう最終回を迎えた。現行の連続ドラマでは最多シーズン数を更...

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