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芦田愛菜、年間100冊以上読破も「読書が芝居に役立ったことない」 女優論展開で「自由な想像」重視

女優の芦田愛菜(15)が自身初の単行本『まなの本棚』を刊行し、このほど発売記念会見を開催した。年間100冊以上読破する“活字中毒者”であると明かした芦田へ「読書が女優業の演技に影響を与えているのか?」と質問が飛ぶと、漫画はあまり読まないと明かしながら「本を読んでいるから『演技に生かされた』『この役は、あの本の登場人物にかぶっている』など、そのように思ったことはない」と持論を述べた。

3〜4歳ころから両親からの読み聞かせも含めて本と触れ合ってきた...

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  • 自身初の単行本『まなの本棚』の発売記念会見に出席した芦田愛菜 (C)ORICON NewS inc.
  • 自身初の単行本『まなの本棚』の発売記念会見に出席した芦田愛菜 (C)ORICON NewS inc.
  • 自身初の単行本『まなの本棚』の発売記念会見に出席した芦田愛菜 (C)ORICON NewS inc.
  • 自身初の単行本『まなの本棚』の発売記念会見に出席した芦田愛菜 (C)ORICON NewS inc.
  • 自身初の単行本『まなの本棚』の発売記念会見に出席した芦田愛菜 (C)ORICON NewS inc.

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