先月21日に、脳リンパ腫のため74歳で亡くなった俳優・松方弘樹(本名:目黒浩樹=めぐろ・こうじゅ)さんの息子、仁科克基(34)が、きょう2日放送のテレビ東京系『じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜』(毎週木曜 深0:12)にゲスト出演。いまだから言える父の豪快伝説を語る。
10億円の自宅に暮らし、一晩で2000万円の豪遊をしたこともあるという松方さん。克基も幼少期のお年玉は総額100万円、父のヘリコプターで東京ディズニーランドに遊びに行ったことがあるなど、信じられないエピソードを次々と暴露する。
ほかに、「み〜きみきみきみき幹てつや♪」のフレーズでブレークし、『ボキャブラ天国』(フジテレビ)で人気だった芸人・幹てつや(49)が、番組終了後、仕事がゼロになり、1日150円しか使えない落ちぶれ生活を経験していたことを告白。現在も芸人の仕事だけでは食べていけないようで、意外な職業に手を出していた。その信じられない月給を大公開。さらに、MC名倉潤(ネプチューン)のアドバイスを元に一念発起。リアルに改名をすることに。新芸名を発表する。
10億円の自宅に暮らし、一晩で2000万円の豪遊をしたこともあるという松方さん。克基も幼少期のお年玉は総額100万円、父のヘリコプターで東京ディズニーランドに遊びに行ったことがあるなど、信じられないエピソードを次々と暴露する。
2017/02/02