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まぐろ料理専門店「ニッポンまぐろ漁業団」が6月1日、東京都港区浜松町にオープン!

ワタミ株式会社


ワタミ株式会社は、まぐろ料理を中心とした居酒屋「ニッポンまぐろ漁業団」の2号店を、6月1日(水)に東京都港区浜松町にオープンします。「ニッポンまぐろ漁業団」は、日本籍漁船が釣り上げた天然まぐろを中心に提供するまぐろ料理専門店として開発した業態です。30〜40代のビジネスマンやOLを中心顧客層に想定しています。

2015年9月にオープンした1号店の新橋店は、開店後の売上高が前年比30%増になるといった成果が得られ、その好調な結果を受けて、2号店を出店することとしました。

◆高リピート率を誇る「ニッポンまぐろ漁業団」の人気メニュー
■「まぐろ尽くし 六点の食べくらべ」


(税別2人前1,890 円) (写真左)
本まぐろ、南まぐろ、目鉢まぐろの赤身からトロ、希少な脳天やカマまでを食べ比べられます。

■「ミナミまぐろ断面切り一枚刺し」(税別1,890円ヨリ)(写真右)   南まぐろの腹部分を大胆にカット。
赤身、中トロ、大トロ、貴重な砂ずりまで一枚で堪能できます

◆宴会コース人気No.1!
■「船長仕切りの浜コース」(2.5時間飲み放題付 税込5,000円)

「まぐろ刺身の3種食べくらべ」「まぐろ珍味3種盛り」のほか、まぐろかまを豪快に焼き上げた「まぐろのかぶと焼き」など豪華9品をお楽しみいただけます。
★お一人様5,000円以上かつ40名様以上でご宴会をご予約のお客様には、「まぐろかまの解体ショー」もしくは、まぐろの中落ちをスプーンですくって食べ尽くす「中落ち祭」がお楽しみいただけます。

◆「履歴の見えるまぐろ」を提供

「ニッポンまぐろ漁業団」が提供するまぐろは、日本籍船が釣り上げた天然まぐろを一船丸ごと購買する特定の卸売業者から仕入れているもので、「どの漁船が、どこの海域で漁獲した、どんな種類のまぐろなのか」といった履歴を確認できることが特徴です。まぐろは、本まぐろ・南まぐろ・目鉢まぐろ・鬢長まぐろといった多様な魚種を取扱い、脳天・頬・カマ・顎・目玉・赤身・トロ・血合い・尾・胃袋・皮・肝などのさまざまな部位をそれぞれに合った調理法で提供します。

◆喧騒感のある漁港を再現した店内
店内は、「船上エリア」「漁港・波止場エリア」「漁師憩いの酒場エリア」の3つのエリアで構成されており、少人数でも大人数でも、様々なシーンでご利用いただけます。店内には、6メートルほどの「まぐろ漁船」を設置したほか、まぐろ漁をイメージしたイラストを壁に施しています。また、まぐろ漁に使用する「浮き球」や「漁旗」をディスプレイすることにより、お客様に「まるで漁港や漁船にいるような」臨場感を感じながらお楽しみいただく工夫をしております。



〜「ニッポンまぐろ漁業団」が『日本籍船』が漁獲したまぐろにこだわるワケ〜


日本の食文化において、まぐろは欠かせない食材です。しかし天然まぐろは、限りある資源。日本籍船は、率先して持続可能な漁獲量や漁獲法などに取組んでいます。さらに日本籍船は、船上処理、船上凍結といった、まぐろの品質を決定付ける工程を適切に行うことで、消費者に高品質なまぐろをお届けしています。
その一方、後継者不足や燃料費の高騰など、日本のまぐろ漁を取り巻く環境は、年々厳しさを増しています。
「美味しいまぐろをこの先も提供し続けたい」そして「日本のまぐろ漁に関わる方々を応援したい」。そんな思いで、ニッポンまぐろ漁業団は、『日本籍船』が漁獲した天然まぐろにこだわります。

<店舗情報>
【店名】「ニッポンまぐろ漁業団」浜松町店
【住所】東京都港区浜松町2-7-3ハナイ浜松町ビル
【TEL】03-5777-5375【客単価】3,500円
【店舗面積】85坪    【席数】145席
【営業時間】PM5:00〜翌AM3:00
      金土祝日前は翌AM5:00まで
【定休日】無休
【ホームページURL】http://nippon-maguro-gyogyoudan.jp/

<企業情報>
【会社名】ワタミ株式会社
【住所】東京都大田区羽田1-1-3
【TEL】03-5737-2288(代表)
【代表者名】代表取締役社長 清水 邦晃
【設立】1986年5月
【事業内容】国内外食事業、海外外食事業、宅食事業、農業、環境事業
【ホームページURL】http://www.watami.co.jp/

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提供元:PRTimes

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