2006年10月25日 18時00分
MICO with Dancing Team
「恋のクンビア21」ジャケット写真
「恋のクンビア21」をリリースするMICO
元祖ダンシング・クィーン弘田三枝子が、完全復活!!
2006年、レコードデビューから45周年を迎えた弘田三枝子が、MICOとして衝撃的な復活を遂げる。
楽曲は、「恋のクンビア21」。昭和40年(1965年)に弘田三枝子が歌った「恋のクンビア」をニューヨーク在住のDJ Gomiがラテン系ハウスミュージックとしてリミックスした。
「VACATION」「すてきな16歳」「夢見るシャンソン人形」などなど1960年代に和製アメリカンポップスの大ヒットを飛ばした弘田三枝子は、“団塊の世代”のアイドルだ。
まさに「彼女が歌えば、みんながツィストやゴーゴーを踊りだす」、弘田三枝子はダンシング・クィーンの元祖といえる存在。
その弘田三枝子が、時空を越えて、MICOとして、2006年の日本に登場する!
自身初のミュージックビデオ完成!!
今年45周年を迎えた弘田三枝子が、自身初のミュージックビデオを完成させた。
驚くべきは、その容姿!ゴージャスなルックスとスレンダーなスタイルをキープしているMICOは、世代を超えた存在だ。
今回は、ダンスビデオの王道的ビデオになった。入念なダンスリハーサルのうえ、本番に臨んだ。振り付けは、KIRINのヌーダ、バスロマンなどのCMの振り付けとして活躍中のFUMIHITOが担当。
MICO Loves CUMBIA BROS.
DJ Gomi Remix
「恋のクンビア21」
2006年10月11日 ビデオ映像配信スタート!
2006年10月18日 音楽配信スタート!
2006年11月 1日 CDリリース!
■弘田三枝子の着うたはこちら