2007年02月19日 16時00分
300万円相当の限定パネルを手にとり、満面の笑みをみせた押切もえ
ティンカーベルの衣装を披露
左から堀内葉子、砂央里、上原歩
押切もえ、ティンカー・ベルの衣装でディズニーとコラボ
人気モデルの押切もえが、2月19日(月)表参道ヒルズで行われた『SO703i Beauty Renaissance Collection』のファションショーに登場。女性ファッション誌『Can Cam』でも活躍している彼女は、『Can Cam』モデルの大先輩・藤原紀香に祝福のメッセージを送った。
17日に神戸の生田神社で挙式をあげた先輩・紀香について「心よりお祝い申し上げます。テレビで観ましたけれど、綺麗でしたね」と祝福。「30歳までには結婚したい」と以前から話していた彼女は「神社の結婚もいいですね。気も引き締まりそうですし、“永遠の愛”を感じる。十二単や白無垢も着たい」と結婚感を語り、「陣内(智則)さんは本当に素敵。紀香さんのような素敵な人には、やはり素敵な人が現われるんですね。私にも現われるかな?」と苦笑いした。
また、今回のSO703iのイベントでは、ディズニーとのコラボにより、ピーターパンのフェアリー“ティンカー・ベル”のパネルが披露。それに伴い、ティンカー・ベルをイメージしたファッションで登場した押切は、本物のジュエリーを使用した、300万円相当の限定パネルを手にとり、満面の笑み。「妖精の姿になれて幸せ。魔法をかけられている気分。飛んでいきたい」と高揚感をあらわにし、堀内葉子や砂央里、上原歩らとともにショーを彩った。
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